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世界の人気航空会社BEST10
①シンガポール航空(SQ)
シンガポール航空
②カタール航空(QR)
カタール航空
③エバー航空(EL)
エバー航空
④エミレーツ航空(EK)
エミレーツ航空
⑤日本航空(JL)
日本航空

⑥サウスウエスト航空(WN)
サウスウエスト航空
⑦アズールブラジル航空(AD)
アズールブラジル航空
⑧ニュージーランド航空(NZ)
ニュージーランド航空
⑨Jet2.com(LS)
JET2.COM
⑩全日空(NH)
全日空


今さら聞けない航空券予約の用語集
Q. 格安航空券とは
A. 普通運賃(ノーマル)正規(公示)割引運賃に比べ、利用条件に制限があり、航空会社・旅行会社・出発日・有効期間などの条件によって料金が大きく異なる航空券です。各旅行会社が、自由に販売価格を設定できます。

Q. 正規(公示)割引運賃PEX運賃)とは
A. 正規(公示)割引運賃の航空券は、航空会社から販売されている正規の割引航空券です。 事前座席指定が可能、マイレージ加算率が高いなどのメリットがありますが、予約及び発券の期日に期限があり、 基本的に予約後72時間以内の発券となります。航空会社、旅行会社どちらでも購入可能です。

Q. 普通運賃(ノーマル運賃)とは
A. 普通運賃(ノーマル)の航空券は、航空会社、旅行会社など、どこで買っても同じ値段で、一年間有効、また変更が可能など、制約の少ない航空券です。

Q. オープンジョーとは
A. 往路の到着地と復路の出発地が異なる旅程のことです。
例) 往路は成田~パリ、復路はロンドン~成田の旅程。この場合、パリ~ロンドン間のフライトは含まれません。

Q. ストップオーバー(途中降機)とは
A. 途中の経由地で24時間以上滞在することです。

Q. 周遊とは
A. 複数の都市を回る時、日本から2つ以上の都市を飛行機で移動する旅行のことです。

Q. 片道航空券とは
A. 出発地から目的地までの航空券で、復路が無い航空券のことです。

Q. FIXチケットとは
A. 出発前にあらかじめ往復の便を確定しておかなければいけない航空券のことです。予約の変更も不可です。

Q. 有効チケットとは
A. 出発前に帰国便の予約が必要であるが、現地で日程変更が可能なチケットのことです。利用される航空券タイプにより、変更料が必要な場合もあります。

Q. Eチケットとは
A. 従来の紙の航空券に記載されていたご出発日・便名等の情報を航空会社のコンピューターに電子的に記録する事により、空港のチェックインカウンターで航空券を提示せず、搭乗券を受け取る事のできる航空券のことです。盗難、紛失の心配がなく、従来の航空券を持ち歩く必要がなくなり安心です。

Q. センディングとは
A. ご出発当日に空港の団体カウンターにて、チケットをお渡しすることです。

Q. 航空保険料とは
A. 米国における、同時多発テロの影響により、今まで航空会社が支払っていた航空保険料が値上げされたため、航空会社では増額分の一部を搭乗者に一部負担して頂いております。今現在、ほとんどの航空会社が搭乗者より航空保険料を徴収しています。

Q. 燃油サーチャージ燃油特別付加運賃)とは
A. 世界的な航空燃油価格の高騰を受け、航空会社が設定した付加運賃で、搭乗者に一部負担をして頂いております。

Q. 子供運賃(チャイルド)とは
A. 旅行開始日当日の年齢が2歳以上12歳未満のお客様に適用されます。日本出発後、現地にて12歳未満→12歳以上(子供→大人)に変わる場合は、必ず空丸デスクまでご連絡下さい。航空会社によっては、現地出発時点での年齢にて航空券を発券する必要がある場合がございます。

Q. 幼児運賃(インファント)とは
A. 旅行開始日当日の年齢が2歳未満のお客様に適用されます。但し、座席の提供はありません。日本出発後、現地にて2歳未満→2歳以上(幼児→子供)に変わる場合は、必ず空丸デスクまでご連絡下さい。航空会社によっては、現地出発時点での年齢にて航空券を発券する必要がある場合がございます。

Q. アドオンとは
A. 国際線予約した場合のみ、乗り継ぎ便として適用可能な日本国内線の割引運賃のことです。 原則として一番乗り継ぎの良い便の利用となります。

Q. リコンファームとは
A. 帰国便の予約再確認のことです。旅行者は出発の72時間前までに航空会社に確認の連絡をしなければなりません。怠ると座席がキャンセルされることもありますが、近年リコンファームが必要のない航空会社も増えています。

Q. 空港施設使用料とは
A. 出発の各国際空港(成田空港など)を利用する旅行者が、空港施設維持のために支払うもので、空港利用者が必ず支払うものになります。航空券にあらかじめ航空運賃とは別に含まれているもので、旅行会社がお客様より事前にお預かりしています。

Q. 海外諸税とは
A. 出国税のことです。ただし、空丸の場合は出国税に加え、航空保険料燃油サーチャージなど「空港施設使用料」を除く諸経費(航空券にあらかじめ航空運賃とは別に含まれているもの)を含んでいます。しかし方面によっては現地で出国の際、現地通貨でお客様ご自身でお支払い頂く場合もあります。

Q. パスポートの残存有効期間とは
A. 渡航先の国によって入国時に必要なパスポートの残存有効期間が異なります。「ビザ(査証)・パスポート」についてのページをご覧になり、必ずご自身でご確認をお願いします。日本国籍の方の短期の観光を目的とした入国を前提としております。その他の目的の方は、必ずお客さまご自身で大使館などにご確認下さい。



日本のエアライン
航空会社名 コード ロゴ 航空会社について 航空券予約
全日本空輸 NH/ANA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ANA(全日空)は日本の航空会社で、国際線では韓国・台湾などのアジア諸国とロサンゼルス・ニューヨークなどのアメリカ合衆国、ロンドン・パリなどのヨーロッパ諸国の計36都市へ就航している。正式名称は「全日本空輸株式会社」。1952年創業で2レターコードの「NH」は旧社名「日本ヘリコプター輸送」から由来しており、「トリトンブルー」と呼ばれるコーポレートカラーが目印である。1999年に国際航空連合・スターアライアンスに加盟し、加盟後は世界初となるクラス別のチェックインカウンターを成田空港へ導入し、更にはスターアライアンス加盟航空会社と協力しアメリカ合衆国やドイツなど各国の空港ラウンジを開業するなど、新しいシステムやサービスを取り入れている。保有機体には自らが率先して航空機の新型機製造計画を立ち上げドリームライナーB787を発注、リージョナルジェット(通称MRJ)と併せてを導入するなど新機材への導入も率先して行っている。2011年には、世界の主要航空会社40社の中の定時到着率部門で世界1位の座に輝くなど、日本らしい決め細やかなサービスを提供する航空会社である。2017年2月より、成田-メキシコ線が新規就航しているほか、既存路線においても、2017年10月より成田-ロサンゼルス便が1日3便運航へ増便予定となっているなど、意欲的な路線展開が注目を集めている。 ANA(全日空)の国内航空券の検索・予約はこちら!
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日本航空 JL/JAL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 日本航空(通称JAL・日航)は、日本の航空会社である。株式会社日本航空の完全子会社であり、日本では全日空と並ぶ主要なフラッグ・キャリアである。1987年に完全民営化し、2007年、JALグループとして国際的な航空連合である「ワンワールド(oneworld)」へ加盟した。機内サービスは充実しており、国際線主要路線に個人用TVモニターを標準装備しており、機内エンターテインメント“MAGIC(マジック)”を楽しむことができる。機内食・マイレージなど、そのサービスの良さから人気の高い航空会社である。JALグループは、2010年10月31日より、羽田発の国際線ネットワークを拡大した。羽田空港国際線新ターミナルからサンフランシスコやパリなど欧米アジア路線に就航、13路線へと拡大した。夜間帯を活用した長距離アジア線については、成田発着路線と合わせて、ビジネス需要を中心とした渡航者の選択の幅が広がり、又観光需要においても仕事帰りにリゾート地へ行けるスケジュールとなっている。 JAL(日本航空)の国内航空券の検索・予約はこちら!
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スカイマーク BC/SKY  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト スカイマークは、主に羽田空港を中心とした路線を就航しています。主要な路線は羽田空港-新千歳空港、羽田空港-福岡空港、羽田空港-那覇空港などです。また、神戸空港発着便はスカイマークのみ運航しています。運賃の種類は、予約の変更が可能な「普通運賃」はもちろん、「たす得(早期購入割引1日前)」「いま得(早期購入割引3日前)」といった搭乗予定日よりも予約するタイミングが早いほど割引率が高くなる早期購入割引があります。たす得は普通運賃より航空券の料金が安いことに加え、予約の変更が可能な運賃です。スカイマークを利用する場合は、たす得またはいま得を利用すると良いでしょう。なお、航空券の料金は、ANAやJALと比べてお得であることがほとんどです。荷物はANAやJALと同様に20kgまで無料で預けることができます。空港では、座席を事前に指定しておくことで、チェックインせずにそのまま保安検査場に向かうことのできるスキップサービスは、スカイマークでは利用できないので注意しましょう。 座席間隔はJAL・ANAとそれほど変わらず、快適です。また、航空券の料金に1,000円追加すれば、通常の座席と比べて19cm~38cmも足元に余裕のある「足のばシート」を利用できます。この座席は非常口付近にあるため、利用するためには条件があります。スカイマークは機内サービスも充実しており、コーヒーやお茶、ジュースなどの飲み物を無料で提供しています。 スカイマークの国内航空券の検索・予約はこちら!
AIR DO HD/ADO AIR DO 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エアドゥは、ANA(全日本空輸)とのコードシェア便を運航している航空会社です。主に北海道にある空港を中心とした路線を就航しています。主要な路線は羽田空港-新千歳空港、羽田空港-釧路空港、羽田空港-函館空港などです。運賃の種類は、予約の変更が可能な「普通運賃」はもちろん、搭乗予定日よりも予約するタイミングが早いほど割引率が高くなる「Doバリュー1」「Doバリュー3」「AIRDO スペシャル21」「AIRDO スペシャル28」「AIRDO スペシャル45」「AIRDO スペシャル55」「AIRDO スペシャル75」といった早期購入割引があります。航空券の料金は、ANAやJALと比べてお得であることがほとんどです。荷物はANAやJALと同様に20kgまで無料で預けることができます。空港では、座席を事前に指定しておくことで、チェックインせずにそのまま手荷物検査を行う保安検査場に向かうことのできるスキップサービスを利用できます。座席間隔はJAL・ANAとそれほど変わらず、快適です。また、エアドゥは機内サービスも充実しており、コーヒーやお茶、ジュースなどの飲み物を無料で提供しています。スナック菓子やカップラーメンなどは有料です。羽田空港-新千歳空港の始発便に限り、北海道産の大納言小豆を生地に練り込んで焼き上げた、手のひらサイズのまめパンをいただけるモーニングサービスも提供しています。 AIR DOの国内航空券の検索・予約はこちら!
ソラシドエア LQ/SNJ  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ソラシドエアは、ANA(全日本空輸)とのコードシェア便を運航している航空会社です。主に九州にある空港を中心とした路線を就航しています。主要な路線は羽田空港-宮崎空港、羽田空港-熊本空港、羽田空港-長崎空港、羽田空港-鹿児島空港、那覇空港-石垣空港などです。運賃の種類は、予約の変更が可能な「普通運賃」はもちろん、搭乗予定日よりも予約するタイミングが早いほど割引率が高くなる「特売り1日前」「特売り3日前」「特売り7日前」「バーゲン14」「バーゲン28」「バーゲン35」「バーゲン60」「バーゲン75」といった早期購入割引があります。航空券の料金は、ANAやJALと比べてお得なであることがほとんどです。荷物はANAやJALと同様に20kgまで無料で預けることができます。空港では、座席を事前に指定しておくことで、チェックインせずにそのまま手荷物検査を行う保安検査場に向かうことのできるスキップサービスを利用できます。座席間隔は約81cmあり、JAL・ANAと比べてやや広く、足元に余裕があるのが特徴です。また、機内持ち込みサイズの大型キャリーケースも十分に収納できるスペースを確保した、手荷物収納スペースがあります。ソラシドエアは機内サービスも充実しており、コーヒーやお茶、ジュースなどの飲み物を無料で提供しています。有料にはなりますが、九州・沖縄のご当地ビールを機内販売で提供しています。ソラシドエアでは、機内Wi-Fiを利用してアニメやドラマなどの動画コンテンツも楽しむことができます。なお、このWi-Fiはインターネットに接続できないので注意しましょう。 ソラシド エアの国内航空券の検索・予約はこちら!
スターフライヤー 7G/SFJ  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト スターフライヤーは、ANA(全日本空輸)とのコードシェア便を運航している航空会社です。主要な路線は羽田空港-北九州空港、羽田空港-福岡空港、羽田空港-関西空港、羽田空港-山口宇部空港などです。 運賃の種類は、予約の変更が可能な「普通運賃」はもちろん、搭乗予定日よりも予約するタイミングが早いほど割引率が高くなる「STAR1」「STAR3」「STAR7」「そら旅21」「そら旅28」「そら旅45」「そら旅60」「そら旅80」といった早期購入割引があります。航空券の料金は、ANAやJALと比べてお得であることがほとんどです。荷物はANAやJALと同様に20kgまで無料で預けることができます。空港では、座席を事前に指定しておくことで、チェックインせずにそのまま手荷物検査を行う保安検査場に向かうことのできるスキップサービスを利用できます。スターフライヤーの大きな特徴は、座席の設備が充実していることです。座席にはモニターがついており、ドラマやバラエティ番組などの動画コンテンツはもちろん、幅広いジャンルを用意しているオーディオプログラムを楽しめます。また、可動式のフットレストもあり、高さを自由に調節できます。各座席の足元にはACコンセントが設置されており、液晶モニター下部にはUSBポートもあります。スターフライヤーの座席は他の航空会社の普通席と比べて設備が整っており、機内で快適に過ごせます。 スターフライヤーは機内サービスも充実しており、コーヒーやお茶、ジュースなどの飲み物を無料で提供しています。 スターフライヤーの国内航空券の検索・予約はこちら!
Peach MM/APJ 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト アジアの空をもっと近く面白くする日本初のLCCが誕生した。Peach(ピーチ)は、日本企業で初めての本格的なLCCとして全日空系の格安航空会社として2011年に誕生した。気軽に搭乗していただけるようなお手頃価格のフライトを日本とアジアの人々にご利用いただくのが目標だ。社名 Peachの由来は桃のように日本とアジアでみんなに愛されるエアラインとなり、誰もが気軽に簡単に旅行を楽しめるようなフライトを提供していきたいという気持ちが社名に込められている。それは機体のデザインにも大胆に表現されておりPeach(ピーチ)という名前に込めたエッセンスを、かわいさとかっこよさで、楽しく機体の尾翼にPeachのおおきなロゴをまとい、背景にあしらわれたシンボルマークは明るいピンクの色調で躍動感と明るさや元気さを表現している。就航先は日本国内とアジアをメインに路線を拡大予定である。機材については、LCCの航空会社では多い全機材をA320-200の1機種に統一することでメンテナンスやオペレーションの効率化を図っている。 Peachの国内航空券の検索・予約はこちら!
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ジェットスター・ジャパン GK/JJP 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ジェットスター・ジャパンは、2012年7月より東京(成田)、大阪(関西)、札幌(新千歳)、福岡、沖縄(那覇)に就航を開始した。その後、名古屋(中部)、大分、鹿児島、松山、高松、熊本が増え、今では11都市、18路線の就航があり日本国内路線では最大のLCCとなっている。また2015年2月28日より、初の国際線として関空-香港線を、次いで6月1日からは成田-香港線の就航を開始した。その後は台北桃園、マニラ、上海へネットワークを拡充し、2017年12月21日からは成田-宮崎も就航予定となっている。サービス面でも評価が高く、サービス産業生産性協議会が実施している2014年度日本顧客満足度調査(JCSI)において、2年連続国内長距離交通業種で「知覚価値」1位に選ばれている。また、2017年10月には名古屋(中部)発着の国内・国際線全6路線を毎日1路線ずつ、片道6円(諸費用別)で販売する「スーパースターセール」を行うなど、話題にも事欠かず、今後の成長が期待される航空会社の1つと言える。 ジェットスター・ジャパンの国内航空券の検索・予約はこちら!
バニラエア JW/VNL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト バニラエアはANA系列のリゾート路線に特化した格安航空会社(LCC)です。東京から北海道、沖縄などに向かうのはもちろん、路線がある場所に住む人は成田空港までの路線を利用して東京の観光も楽しめます。運賃の種類は、料金はもっとも安いセール運賃の「わくわくバニラ」、基本運賃の「シンプルバニラ」、受託手荷物を無料で預けられる「コミコミバニラ」の3種類があります。荷物の重量制限は1個あたり20kgまでです。サイズの制限は三辺の和が203cm以内、かつ一辺の長さが120cm以内です。個数に関する制限はなく、複数のバック等に分けて預けられます。機内持ち込み手荷物のサイズ制限は3辺合計が115cm以内(高さ40cm×縦55cm×横25cm以内)です。個数は2個まで、重量は合計7kgまでとなります。機内に持ち込む全ての手荷物には、サイズと重量が確認済みであることを示すタグが添付されます。このタグがないと荷物を機内に持ち込めないので注意しましょう。座席は、通路・非常口そばにあり、足元のスペースが他の座席と比べて広い「リラックスシート」、搭乗時・降機時に便利な「アップフロントシート」、普通席の「スタンダードシート」があります。機内では、飲み物や食べ物の他、オリジナルグッズや機内快適グッズ(ブランケット)も購入できます。機内メニューの「Flight Kitchen」は季節ごとにメニュー変更があり、機内にいながらにして、季節の移ろいを楽しめます。デザートも全てバニラエアオリジナルなので、特におすすめです。 バニラエアの国内航空券の検索・予約はこちら!
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エアアジア・ジャパン DJ/WAJ 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 不要なサービスを徹底的に排除し、その分お手ごろな料金を実現するLCC。マレーシアの格安航空会社エアアジアが日本で展開するエアアジア・ジャパンは、海外で挙げた多く実績やノウハウから、時期や便によっては名古屋~札幌で4,000円台を実現するなど、圧倒的な利用のしやすさが魅力です。荷物が多いときは、その分だけ購入しましょう。迷ったら「バリューパック」「プレミアムフレックス」など、さまざまなメニューの付いたプランがおすすめです。 エアアジア・ジャパンの国内航空券の検索・予約はこちら!
IBEXエアラインズ FW/IBX  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト IBEXエアラインズは、45日前までの予約が可能な「IBEX45」、28日前までの予約が可能な「IBEX28」、3日前までの予約が可能な「IBEX3」というお得な航空券を取り扱っております。それに加えて、ホームページ限定で、7日前までの予約が可能な「IBEX WEB7」、前日までの予約が可能な「IBEX WEB1」という航空券も扱っております。 IBXエアラインズの国内航空券の検索・予約はこちら!
フジドリームエアラインズ JH/FDA  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト フジドリームエアラインズは、JAL(日本航空)とのコードシェア便を運航している航空会社です。静岡空港を拠点としており、主要な路線は静岡空港-出雲空港、静岡空港-福岡空港、静岡空港-鹿児島空港などです。また、小牧空港発着便も運航しています。運賃の種類は、予約の変更が可能な「普通運賃」はもちろん、「ドリーム割(早期購入割引1日前)」「ひょいとe割(早期購入割引7日前)」「45割(早期購入割引45日前)」といった、搭乗予定日よりも予約するタイミングが早いほど割引率が高くなる早期購入割引があります。航空券の料金は、ANAやJALと比べてお得なことがほとんどです。荷物はANAやJALと同様に20kgまで無料で預けることができます。座席を事前に指定しておくことで、チェックインせずにそのまま手荷物検査を行う保安検査場に向かうことのできるスキップサービスはフジドリームエアラインズでは利用できないため注意しましょう。座席間隔はJAL・ANAとそれほど変わらず、快適です。また、座席は2列ずつ配置されており、通路側、窓側のどちらも指定できます。フジドリームエアラインズの一部の便は座席間隔が広いだけでなく、JAL・ANAの普通席では提供されないパンやお菓子などの食べ物を無料で提供しています。また、就航路線の地方紙も無料で読むことができます。 FDA(フジドリームエアーラインズ)の国内航空券の検索・予約はこちら!
春秋航空日本 IJ/SJO 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 春秋航空日本(スプリングジャパン)は、2012年に設立された新しい格安航空会社(LCC)で、他のLCCが乗り入れていない路線があるのが特徴です。運賃の種類は、安いものから順に「ラッキースプリング」・「スプリング」・「スプリングプラス」の3種類があります。荷物の重量制限は手荷物1つあたり30kgまでです。荷物は1人最大3個まで預けることができます。預け手荷物は同行者と合算できないため注意しましょう。預け手荷物のサイズ制限は、3辺の和が「203cm」までです。203cmを超える場合、春秋航空チェックインカウンターにて大型手荷物料金を支払う必要があります。機内持ち込み手荷物のサイズ制限は、3辺合計が3辺の合計が115cm以内(幅56cm×高さ36cm×奥行23cm以内)です。個数は1個まで、重量は7kgまでとなります。座席の種類には、機内でもっとも足元のスペースが広い「コンフォートシート」、スタンダートシートより足元が広い「レッグシート」、座席指定をしなければ自動で割り振られる「スタンダードシート」があります。もっとも足元が広い「コンフォートシート」、やや足元が広い「レッグシート」を指定しない場合、機体前方5列目~15列目の進行方向右側の座席(D・E・F席)を指定すると良いでしょう。春秋航空の機体前方の座席間隔は左右で異なります。右側には5~15列目の内10列目がなく、左側と比べると座席の間隔が広いのが特徴です。機内では、有料でカップラーメンが3種類ほど用意されており、それぞれ400円程度で食べられます。飲み物ではコーヒーが100円で楽しめます。おかわり自由なので、100円払えば何杯でも飲めます。 春秋航空日本の国内航空券の検索・予約はこちら!
オリエンタルエアブリッジ OC/ORC  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト オリエンタルエアブリッジとは、長崎県に本拠点を置く航空会社です。現在、長崎⇔壱岐、長崎⇔対馬、長崎⇔五島福江、福岡⇔五島福江、福岡⇔宮崎の5路線往復定期便を毎日就航させており、離島が多い長崎県で、離島と本土の架け橋となっています。ORC自体には、マイルやポイントを貯めるマイレージプログラムがありませんが、ANAとのコードシェア便の利用で、ANA便名で予約の場合のみマイレージを加算できます。7月下旬から8月下旬はピーク時価格となっており、早得・早得60において通常期より1000円高くなります。ピーク時の期間をしっかりと確認し、可能であれば通常期に申し込む方がお得です。また往復で予約すると片道あたり約1300~4200円お得になります。予約・販売開始からご搭乗日の60日前までに予約するとお得になる「早得60」、搭乗日の59日前から28日前までに予約するとお得な「早得」だけでなく、12歳以上~21歳までのお客様向けの「アンダー21」、65歳以上のお客様向けの「シニア65」など割引になる年齢が他の航空会社より広いのも特徴です。また、搭乗日における路線および現住所が条件を満たしている場合に適用可能な「島民割引」もあります。(航空券購入時およびチェックイン時に住所を証明する公的な書類、 または国境離島島民割引カードの呈示が必要です。) オリエンタルエアブリッジの国内航空券の検索・予約はこちら!
天草エアライン -/AHX
 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 「九州の新しい翼」として、天草・熊本・福岡・大阪を結ぶ、新興コミューター航空会社!熊本県を拠点とする"日本で一番小さな航空会社"天草エアライン(AMX)。天草-福岡線や熊本-大阪線のように、陸路では大変時間のかかるラインを就航させることにより、高い需要を生み出し、九州新幹線などの他交通機関との差別化をはかることに成功しています。事前予約・購入のオトクな「早勝1」「早勝7」「WEB早勝28(熊本-大阪線のみ)」、12〜21歳・65歳〜限定「スカイメイト」、地域に根ざした天草在住者限定「天草住民割引」などもご用意しています。 天草エアラインの国内航空券の検索・予約はこちら!
★2レターコード:IATA(国際航空運送協会) 3レターコード:ICAO(国際民間航空機関)



アメリカのエアライン
航空会社名 コード ロゴ 航空会社について 航空座席予約
アメリカン航空 AA/AAL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト アメリカン航空(AA)は1926年に創業、1982年に株主再編案により持株会社AMRコーポレーションが設立。アメリカン航空は航空会社アライアンスoneworld(ワンワールド)に加盟している。アメリカン航空は子会社であるアメリカン・イーグル、アメリカン・コネクションの便を合わせて、50以上の国および300以上の都市へ1日6,000便以上運航している。 日本航空(JAL)とアメリカン航空は1994年より国際線予約端末システムの共通化で提携関係にあり、1994年より日本からアメリカの太平洋路線間で共同運航便を運航している。アメリカン航空の塗装は金属むき出しが特徴であるが、これはペンキの重量を抑えることにより燃料の節約のためであり、環境にとてもやさしい航空会社である。デルタ航空のskymiles(スカイマイル)に次いで会員数が多いアメリカン航空のマイレージプログラムAAdvantage(アドバンテージ)は世界で最初に造られたマイレージサービスであり、現在では6,600万人以上が加入している。年会費は無料である。 アメリカン航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
デルタ航空 DL/DAL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト デルタ航空(Delta Airlines)はアメリカ合衆国ジョージア州アトランタを本拠地とする航空会社。年間1億8000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを誇る。デルタ航空およびデルタコネクション運航便をあわせて世界60ヵ国以上、325を超える都市に向けてフライトを運航している。 航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス、KLMオランダ航空、アリタリア航空、およびヴァージンアトランティック航空と共同事業を展開している。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス、ニューヨーク(ラガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて1日に15,000便以上のフライトを運航している。 デルタ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
ユナイテッド航空 UA/UAL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ユナイテッド航空(UA)は、アメリカ合衆国イリノイ州シカゴに本拠を置き、同地のシカゴ・オヘア国際空港をハブとする他、デンバー国際空港やサンフランシスコ国際空港、ロサンゼルス国際空港などを主要なハブとしている。またアメリカ国際線のみならず日本、バンコク、シンガポール、台湾、韓国等のアジア、ヨーロッパ、南北アメリカなど世界各国へ路線網を広げ約700機で世界373都市への運航を行っている。日本へは1983年に初就航を果たした。またマイレージプログラムも「マイレージ・プラス(Mileage Plus)」として1981年にスタート。スターアライアスには1997年5月に設立メンバーとして加盟し、全日空などスターアライアンス加盟航空会社を中心とした他社とのコードシェア便も多数運航している。現在では経営再建を果たし、2010年5月2日、提携していたコンチネンタル航空と合併、よりスターアライアンスとしてのマイレージも貯めやすくなっている。 ユナイテッド航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
ハワイアン航空 HA/HAL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ハワイアン航空はハワイ最大の航空会社。1929年に創業したハワイアン航空は現在ハワイを拠点として運航する航空会社としては最も歴史が古く、2008年3月にアロハ航空が旅客サービスから撤退した後は、ハワイ唯一の大手航空会社となっている。 ハワイ諸島間のインターアイランド路線を中心に、アメリカ本土への国内線、タヒチ、シドニー、マニラへの国際線も運航している。またアメリカの旅行雑誌「Travel + Leisure」のエアラインランキングではアメリカの航空会社トップ10に必ず顔を出す常連である。米国運輸省の航空旅客レポートでは定時到着率やサービスランキングで全米1位に選ばれることもある。サービス面では荷物の取り扱いについてもその正確性が高く評判が良い。これまではホノルル空港とハワイ島コナ、ヒロ、マウイ島カフルイ、カウアイ島リフェを結ぶ国内線で便利な航空会社として人気だったが、2010年11月からは念願の羽田-ホノルル直行便が就航。2018年5月現在は羽田のほかにも成田、札幌、大阪(関空)からも直行便が運航している。日本ではロゴを使ったTシャツや雑貨などのグッズも人気となっている。 ハワイアン航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
エア・カナダ AC/ACA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エアカナダ(Air Canada)は、カナダのモントリオールに本社をおくカナダのナショナルフラッグキャリアである。トロントピアソン国際空港を拠点に、太平洋路線はバンクーバー、大西洋およびその他路線はモントリオールをハブ空港として多くの路線を展開しており、特に南米や西インド諸島への路線が多いのが特徴である。エアカナダの歴史は当初はカナダの国営航空会社でカナディアンナショナル鉄道(CNR)の子会社として設立されたトランス・カナダ航空(Trans-Canada Airlines, TCA)であったが、1987年に民営化、2000年にカナダの大手航空会社カナディアン航空を回収しカナダでもっとも大きな航空会社に成長した。世界6大陸、200都市以上の運航があり、現在ではカナダ64の空港、アメリカ57の空港や、アジア、オーストラリア、アフリカ、ヨーロッパ、中東、カリブ、メキシコ、南アメリカの95の空港へ就航している。日本路線はB777及びB767-300ER型機で就航しておりエコノミークラスでもパーソナルモニターを設置しており、充実した機内エンターテインメントを楽しむ事ができる。またビジネスクラスでは180度リクライニング可能なフルフラットシートを採用している。 エア・カナダの海外航空券の検索・予約はこちら!
アエロメヒコ航空 AM/AMX 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 「Caballero Águila」(鷲の戦士)で知られるアエロメヒコ航空(Aeromexico)は、メキシコ合衆国最大の航空会社で同国のフラッグキャリアである。設立は1934年で当初はアエロナバス(AERONAVES)という名前で主にメキシコ国内において運航をしていた。国際線の拡大化は主に第二次世界大戦後となりマドリード、パリなどの大都市を皮切りにニューヨークなどその路線を徐々に拡大していった。日本ではあまり知名度の高い航空会社とは言い難いが、1968年に行われたメキシコオリンピックのオフィシャルキャリアを務めたり、2000年に世界有数の航空会社連合であるスカイチーム(Skyteam)の設立メンバーの1社となりスカイチームの有力メンバーになるなど世界においても確固たる地位を有する航空会社である。2006年11月16日より成田よりティファナ経由でメキシコシティへ週2便で運航を開始し話題を呼んだ。現在は往復直行便を運航している。日本路線に使用されているB787型機、及びその他長距離国際線のB777型機は、映画チャンネル、音楽チャンネル、またはビデオゲームの幅広い選択肢を備えた素晴らしいエンターテインメント・オプションも搭載されているので、機内で快適に過ごすための一流の機内サービスと合わせて楽しめる。 アエロメヒコ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
★2レターコード:IATA(国際航空運送協会) 3レターコード:ICAO(国際民間航空機関)



ヨーロッパのエアライン
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ブリティッシュ・エアウェイズ BA/BAW 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ブリティッシュエアウェイズ(British Airways)は、2019年に創立100周年を迎える歴史のある英国のナショナルフラッグキャリアである。1919年に世界で初めて国際定期便運航(ロンドン⇔パリ)を開設したインペルアル航空などが前身であり、1939年英国内の複数のエアラインが統合して英国海外航空(BOAC-Buritish Overrseas Airways)が誕生、1946年にはBOACから分離をして英国欧州航空(BEA-Buritish European Airways)が誕生したが1974年にBOACとBEAが再合併し今現在の社名となった。世界的なメガアライアンス「oneworld(ワンワールド)」の主力メンバーの1社である。ブリティッシュエアウェイズといえばフランスと共同開発された超音速旅客機「コンコルド」が有名だが、燃料高騰や航空会社の収益上の関係により2003年10月24日に惜しまれつつも運航停止に至っている。 ブリティシュ・エアウェイズの海外航空券の検索・予約はこちら!
エールフランス航空 AF/AFR 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エールフランス(Air France)は、1933年フランス国内外を運航していた会社を統合するかたちで設立された。ヨーロッパ内をはじめ設立当時フランスの植民地を中心にアジア、アメリカ、インド洋、北アフリカ、南太平洋とすべての大陸を網羅している航空会社である。かつてはパリ―ニューヨーク間でコンコルドを運航していたことでも有名である。ハブ空港のパリ シャルルドゴール空港(Charles de Gaulle International Airport)で、ヨーロッパ内約50都市への接続が可能になっている。また、フランス国内へはオルリー空港からラ・ナベッドと呼ばれる国内線をデイリー80便を運航している。空港からパリ市内へもエールフランスバスを走らせていて、重いスーツケースを持って電車に乗らなくても楽にパリ市内へ入ることが出来る。シャルルドゴール空港の地下からTGVユーロスターにのることも出来る。2004年にKLMオランダ航空と統合され、1つのグループとしてネットワークを広げつつ、独自のサービスとブランドを展開している。 エールフランス航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
KLMオランダ航空 KL/KLM 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト KLMオランダ航空は世界で最も長い歴史を持つ航空会社である。その長い経験と実績が培った信頼は 厚く、航空会社業界をリードする存在である。現在はエールフランス航空との統合によりヨーロッパでは 最大級の航空会社としてグローバルなネットワークを有している。KLMオランダ航空が本拠地としているアムステルダム・スキポール空港は乗継ぎのしやすさでは定評があり、ヨーロッパ各都市への 乗継ぎはもちろんアフリカや中東の各都市へのスムーズな乗継ぎを可能としている。また、マイレージプログラムの「フライングブルー」はデルタ航空などのスカイチーム各航空会社や、各提携航空会社のどの路線でもマイルを獲得できるのでマイルが貯めやすくなっている。またKLMオランダ航空では、エコノミークラスでも機内食に和食を選択することができる。この機内食は有名レストラ ンや一流シェフのコラボレーションで作られていることで定評を得ている。 KLMオランダ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
ルフトハンザ航空 LH/DHL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ルフトハンザドイツ航空は1926年に設立され、社名はドイツ語で「空」を意味する「ルフト」と中世ヨーロッパの「ハンザ同盟」に由来する。1909年、ツェッペリン飛行船を運航した「DELAG」社がルフトハンザ(Lufthansa)のルーツである。1950年代半ば、ジェット化の波に乗り、ネットワークを着実に拡大しヨーロッパを代表する航空会社として不動の地位を築いた。2大ハブ空港のフランクフルトとミュンヘンから世界へ伸びるネットワークはルフトハンザグループを含めると102ヶ国301都市(2015年4月現在)へ就航している。このネットワークを活用し、日本から同日着可能な都市は100都市以上になるので欧州方面へは便利。最新鋭航空機導入でCO2の排出を抑える為、A380を14機、B747-8を19機導入している。現在、ルフトハンザの日本路線は3路線で、成田からはフランクフルト・ミュンヘン、関西・中部からはフランクフルトに、いずれもノンストップ便が就航している。欧州のエアラインではエールフランスに次いで第二位の規模。「スターアライアンス」のパートナーエアライン、ANA(全日空)との強固なコードシェアリングネットワークもルフトハンザ航空の特徴である。 ルフトハンザ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
スイスインターナショナルエアラインズ LX/SWR 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト スイス インターナショナル エアラインズ(Swiss International AirLines)は、スイスのナショナル・フラッグ・キャリアとして、デイリー運航している成田-チューリッヒ線をはじめ、世界各地50カ国100都市以上に就航しており、ハブ空港であるチューリッヒ空港のほか、バーゼル空港、ジュネーブ空港からも運航がある。2001年に経営破綻したスイスエアーの事業を継承して設立されたため、スイスインターナショナルエアラインズとしての歴史は浅く、設立は2002年4月。4年後の2006年4月に世界最大の航空連合・スターアライアンスに加盟し、2007年7月にはルフトハンザドイツ航空のグループ戦略パートナーの一員となることで、より上質な空の旅を提供している。スイスがヨーロッパ内で地理的に中央に位置していることに加え、空港での最低乗り継ぎ時間も40分と短く、非常にスムーズに乗換えができるためヨーロッパ方面への渡航の際には利便性の高い航空会社である。著名な雑誌や権威ある調査機関などの満足度調査で欧州ナンバーワンに選ばれるなど、サービスにも定評がある。 スイスインターナショナルエアラインズの海外航空券の検索・予約はこちら!
イベリア航空 IB/IBE  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト イベリア航空は、1927年6月27日に設立されたスペインの国を代表するナショナルフラッグキャリアであり、 世界の中で最も古い航空会社の1つである。初飛行の旅客の一人が当時のスペイン国王アルフォンソ13世で、マドリード-バルセロナ間の路線で1927年12月4日に運航が開始され、2010年にはインターナショナル・エアラインズ・グループとしてブリティッシュエアウェイズと統合経営に合意し、2011年に発足した。ともにワンワールドに加盟している。本拠地をスペインのマドリードにおいており、スペインを中心とした欧州やアフリカ、中南米などの路線が多い。1986年、マドリード~バレンシア~ムンバイ~東京で就航し、後に直行便路線となったが、1998年12月に一度日本撤退。2016年10月19日からマドリード-成田線の運航が週3往復で再就航している。運航機材は日本路線に投入しているエアバスA330-200型機などエアバスを中心に保有している。また、「世界で最も時間に正確な航空会社の1社」として人気のある航空会社の一つである。 イベリア航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
アリタリアーイタリア航空 AZ/AZA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト アリタリア・イタリア航空は2009年1月に完全民営化となり、新会社として生まれ変わった。イタリア語で翼を意味する「アリ」と国名をかけた社名の通り、イタリアを代表する航空会社である。 2014年にエティハド航空の傘下となった。現在、 日本~イタリア間を週14便運航されており、玄関都市のローマからはイタリア国内28都市をはじめアフリカ、北アメリカ、南アメリカなど世界に広がるネットワークへ充実したコネクションで結ばれている。日本とイタリア間路線にはビジネスクラスの「マニフィカクラス」とプレミアムエコノミー、エコノミークラスの3クラスが設定されており、日本発着便には日本語の話せる客室乗務員が乗務しているので安心である。なお、世界有数の航空連合「スカイチーム」のメンバーでもある。 アリタリアーイタリア航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
スカンジナビア航空 SK/SAS 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト スカンジナビア航空(SAS)は、1946年8月、デンマーク、ノルウェー、スウェーデンの国営航空会社が合併して設立し、共同で運航する航空会社である。ノルウェーを含むスカンディナヴィア半島は勿論、フィンランドやアイスランドなどのその他北欧諸国・バルト三国、ヨーロッパ、アフリカ、中東、アジア、北アメリカに幅広いネットワークを築いている。設立以来スカンジナビア航空は、航空業界の革新的なパイオニアとして名声を築いてきた。1960年代、初めて北極ルートを開設し、1962年には極地を横断する航空業界のパイオニアとして、運輸業界のノーベル賞とも呼ばれるクリストファー・コロンブス賞を受賞した。1952年、条件付きでチケットの割引を行うツーリストクラスを導入した世界初の航空会社となり、以来、航空業界全体がこのアイデアを取り入れている。 スカンジナビア航空は環境への貢献においても業界トップクラスである。国際航空運送協会(IATA)は2020年までに燃料効率を毎年平均1.5%ずつ改善し、2050年までに航空業界の二酸化炭素排出量を抑制することを目指している。それを受け、スカンジナビア航空は2017年8月よりノルウェーのベルゲン空港にてバイオジェット燃料の導入を開始した同空港で初めての航空会社である。また、2010年8月には定時運航率92.82%を記録し、世界主要航空会社の中で最も定時運航を行う航空会社に選ばれた。 スカンジナビア航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
フィンエアー AY/FIN 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 「日本から最速最短時間のフライトで行ける欧州」としてビジネス旅客輸送では一定の評価があるフィンランド航空(Finnair)。サンタクロースとムーミンとオーロラの国は日本から9時間30分の最短フライトで結ぶ日本からヨーロッパに一番近い国である。「アエロ・オイ」という民間航空会社として設立されてから1968年にフィンランド航空と改名、翌年に開設したヘルシンキ・ヴァンダー国際空港は2009年にリニューアルしておりショップやレストラン等の施設も整い利便性も高くなっている。日本でも馴染みの深いムーミンやサンタクロースの特別塗装機で話題を集めており、航空サービス調査会社Skytrax(スカイトラックス)社による「ワールド・エアライン・アワード(WorldAirlineAward)」で「北欧のベストエアライン」に選ばれるなどの受賞歴があり、他の航空会社に比べてサービスが落ち着いていると評価がある。 フィンエアーの海外航空券の検索・予約はこちら!
LOTポーランド航空 LO/LOT 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト LOTポーランド航空は、1929年に運航を開始した、中央・東ヨーロッパ諸国を代表する歴史あるポーランドのナショナル・フラッグ・キャリアである。LOTポーランド航空は2016年1月14日より日本(成田)~ワルシャワ間の直行便を新規開設する。日本とポーランドを結ぶ定期直行便は初めての就航となる。アジアでは中国の北京に続く二都市目となる。ハブ空港であるワルシャワ空港でのスムーズな乗り継ぎで、ミラノ、コペンハーゲン、フランクフルト、パリなどのヨーロッパ主要都市と同日乗り継ぎが可能で、加えて今まで日本からのアクセスが少なかった中央・東ヨーロッパとの行き来が、より一層便利になった。使用機材はボーイング787ドリームライナーで、エコノミー、プレミアムエコノミー、ビジネス合わせて252席保有し、2018年8月現在は成田~ワルシャワ間を週5便で運航している。機内食には和食を用意したり、日本語対応の映画の上映など、日本人目線でのサービスも特筆すべき点である。 LOTポーランド航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
ターキッシュエアラインズ TK/THK 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ターキッシュ エアラインズ(Turkish Airlines)は1933年にトルコ国防省の「国家航空事業運営会議」の名称で設立され、首都アンカラとエスキシェヒルの間を結ぶ1路線で運航を開始した。その後、1938年に名称は「運輸省国家航空業務局」に変更され、1947年にはアンカラ-イスタンブル-アテネを結ぶ初の国際路線を就航し、1956年に6千万TL(トルコリラ)の資本で再編成され国営の特別会社となり、名称もターキッシュ エアラインズ(Turkish Airlines)に変更された。1986年にはニューヨーク、バンコク、シンガポールとアメリカ、極東まで航空路線を延ばし、Skytraxが実施した「ワールド・エアライン・アワード」のヨーロッパ部門では、2011年から4年連続で受賞している。現在は、経営基盤の安定化が一段落したこともあり、新型機材の導入や機内サービスの拡充、新規CIの導入を行うなどして、拡大路線をとるに至っており、就航国は100カ国以上に及ぶ。 トルコ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
アエロフロート・ロシア航空 SU/AFL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト アエロフロート・ロシア航空(Aeroflot Russian Airlines)はソビエト連邦の国営航空会社として1923年に設立されて以来、ソ連最大の航空会社として運営されてきた。特に第二次世界大戦後の冷戦期は、ソ連の航空技術を知らしめるショーウィンドウ的な役割を持ち、世界で2番目に実用化されたジェット旅客機であるツポレフTu-104や、世界最大級のターボプロップ旅客機であるツポレフTu-114の就航、世界初の超音速民間旅客機であるツポレフTu-144の就航などを担った。旧ソ連の崩壊に伴う体制の変化を受け、ソ連時代、「ソ連唯一の航空企業」だったアエロフロートは、新たに生まれたロシア共和国の国内線とその主要都市を拠点にする国際線ネットワークを展開するエアラインになった。ロシア国内にも新興エアラインが起業する中、アエロフロート・ロシア航空は旧体制時代の長距離国際線を維持すると共に、機材、サービスのハード面で欧州のエアラインと対等に競合出来る企業基盤の確立に注力した。 アエロフロート・ロシア航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
★2レターコード:IATA(国際航空運送協会) 3レターコード:ICAO(国際民間航空機関)



中近東・アフリカのエアライン
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エミレーツ航空 EK/UAE 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エミレーツ航空は、1985年アラブ首長国連邦の公式な国際航空会社として運航を開始し、 現在76カ国、140を超える都市に就航している。エアバスA380の大量発注など積極的に最新機材の導入を行っており、新規路線の拡大を進めている。また、機内サービスの評価が高いことは有名で、OAG(オフィシャルエアラインガイド)のエアライン・オブ・ザ・イヤーをはじめとする数々の受賞実績をもつ。2010年3月28日成田国際空港に運航を開始し、関東圏に初就航した。現在、関西国際空港と成田国際空港、羽田国際空港からエミレーツ航空を利用できる。日本発着路線の運航機材はボーイングB777-300ERの新型機でエコノミークラスでも3,500チャンネルを超える映画、音楽、テレビなどのエンタテイメントを楽しむことができる。 エールフランス航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
カタール航空 QR/QTR 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト カタール航空は1993年に王族の一族が設立、ドーハを拠点とし、世界の国際都市を結ぶ比較的新しい航空会社である。現在の資本はカタール政府と民間投資家によって所有されている。世界でも機材の新しさ、サービスの質と基準は業界トップクラスの評価を得ている。ワールドエアラインアワードにおけるそれぞれの部門において、中東地域におけるベストエアライン、ファーストクラス、ビジネスクラス等の部門別の受賞はもちろん、2010年から2018年は世界第1位4回を含む総合ベスト3入りを9年連続で獲得しており、名実ともに世界トップクラスの航空会社と言える。機材に描かれているシンボルマークはアラビアオリックスで中東の砂漠地域に生息するウシ科の動物である。保有機就航年数も平均約3年と世界の中でも新しい飛行機を所有・運航しており、設立以来1度も重大事故を起こしていないことから、安全性も高いと定評がある。現在も潤沢な資金を元に300機以上の新型エアバス、ボーイング機を発注し、数年間にわたり納入をし続けている。 カタール航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
エティハド航空 EY/ETD 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エティハド航空(Etihad Airways)は、2003年に設立されたアラブ首長国連邦の国営航空会社であり、近年では最も急速な成長を遂げている航空会社である。エティハド航空のネットワークにはエティハド航空のオリジナル便のほかパートナー航空会社と共同運航便という形で新しい路線を拡大している。現在所有している機材の数は多くはないが、ボーイング、エアバスともに新規機材を発注中であり、航空機自体からサービス向上を図っている。日本には2010年の2月から就航が始まったためあまり耳にする機会が多くなかったが旅客便、貨物便をあわせると欧米・アジアを中心に世界各地に路線を展開している。「エティハド航空では、ご利用になるすべてのお客様を歓迎いたします」 という信条をモットーに最新の機材から機内の映画まで自由に楽しめるようサービスを提供している。 エティハド航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
エジプト航空 MS/MSR 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エジプト航空(Egypt Air)はエジプトの国営航空会社であり、エジプト政府がオーナーのフラッグ・キャリアである。1932年の設立から80年余り、世界で7番目に古い歴史のある航空会社で、アラブ航空会社機構に加盟、創設メンバーでもある。1932年「ミスル・エアワーク」という社名で設立。設立後はレバノンをはじめとした地中海沿岸のイスラム圏諸国を中心にネットワークを拡大していったが、その後「ミスル・エアワーク」と「シリア航空」が統合し「ユナイテッドアラブ航空」となり事業を展開。1971年に「エジプト航空」に社名変更し、現在に至る。エジプト航空は、IOSA(IATA Operational Safety Audit)という航空業界での最高安全審査機関の認証も取得している。日本からは以前、成田・関空-カイロ線が就航しており、エジプトでの政情不安による日本人旅行者数の需要減から、2013年10月に日本発着路線は運休となっていたが、2017年10月29日より成田への定期便の運航を再開している。 エジプト航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
エチオピア航空 ET/ETH  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 1945年の設立以来、長い歴史を誇るアフリカ最大の航空会社である。スターアライアンス加盟メンバーであり、日本以外で初めてB787を導入したエアラインとしても知られている。2014年10月からANAとのコードシェア提携を開始していたが、満を持して2015年4月より、成田~アジスアベバ線(香港経由)を週3便、最新鋭機材・ボーイング787-800を投入しての新規就航が話題となった。これにより日本からアフリカ大陸への定期便はエジプト航空の成田~カイロに次ぐ定期国際便として、日本人利用者にとっては貴重な路線となった。2018年10月現在は成田~アジスアベバ線(ソウル仁川経由)を週4便運航している。また効率的な運営面での評価も高く、2013・2014年と連続受賞した最優秀アフリカ航空賞をはじめ、数々の受賞歴を誇る優秀な航空会社でもある。 エチオピア航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
南アフリカ航空 SA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト アフリカ最大の航空会社で、かつアフリカで最も歴史の長い航空会社でもある。ヨハネスブルグ、ケープタウン、ダーバンなど国内の主要都市を基点として周辺アフリカ諸国は勿論のこと、ニューヨークやロンドンへは直行便を就航しているほか、ヨーロッパ、アジア、オセアニア、南アメリカ、北アメリカの主要都市へも運航しアフリカ大陸トップクラスの航空会社。2006年にスターアライアンス ネットワークに加盟。日本からの場合、東京、名古屋、大阪からは香港経由でヨハネスブルグに就航している。南アフリカ航空では独自に「ボイジャー」というマイレージサービスも運営。SAエアリンク、SAエクスプレス及びエアリンク・スワジランドのパートナー航空会社のご利用でも「ボイジャー」のマイルが貯まります。 南アフリカ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
★2レターコード:IATA(国際航空運送協会) 3レターコード:ICAO(国際民間航空機関)


東アジア(韓国・中国・香港・澳門(マカオ)・台湾)のエアライン
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大韓航空 KE/KAL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 大韓航空(コリアンエアー)は1969年の創立以来、アジア、欧米へと路線を拡大し現在では世界6大陸を網羅する韓国最大の民間航空会社である。創立当初から日本市場への路線を開設しており、日韓の文化交流などにも大きな功績を残しており日本においても「KAL」の呼び名で知名度の高い航空会社である。大韓航空の絶対的な魅力の一つとしては運航定時率で世界第一位を記録し、数多くの機材を提供するボーイング社、エアバス社より表彰されておりサービスクオリティーにおいて高い評価を得ている。エコノミークラス全席にもパーソナルモニターが設置されており、スカイプログラムI&II、ブループログラムとレッドプログラムなどの多彩なエンターテイメント性はもちろん、韓国人乗務員の訓練課程に日本語教育を取り入れるなど、日本のお客様へのサービス向上に力を入れている。 大韓航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
アシアナ航空 OZ/AAR 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト アシアナ航空(Asiana Airlines)は韓国の航空会社で1988年に設立した、比較的新しい航空会社である。 2017年9月現在、アシアナ航空は国内11路線、国際(旅客部門)77路線に就航している。国際線のうち日本へは10路線就航しており、成田などの主要空港や熊本などの地方空港へも直行便が就航している。日本の地方から海外へ向かう旅行者が仁川国際空港を経由し海外へ向かうことも多い。2003年国際航空連合・スターアライアンスに加盟し、2007年には同じスターアライアンスメンバーの全日本空輸と株式を持ち合うことで合意している。 格安航会社のエアプサン(釜山国際航空)の筆頭株主である。2015年4月にアシアナ航空傘下の格安航空会社(LCC)としてエアソウルが運航を開始している。2017年1月より全ての便においてアシアナ航空のコードシェア便としての運航を開始、アシアナ航空が運航を行っていた高松、広島線など、一部の地方路線がエアソウルの運航となっている。エアソウルの日韓線として現在ソウル/仁川と日本の地方6路線が運航されている。 アシアナ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
チェジュ航空 7C/JJA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト チェジュ航空は、韓国の大手財閥、愛敬(エギョン)グループと、済州(チェジュ)特別自治道が共同で設立した格安航空会社(LCC)。日本の第3セクターに近い会社である。本拠地はチェジュ国際空港。2005年の設立当時は国内線のみの運航だったが、2008年には国際線に進出し、2009年3月にソウルの仁川国際空港と関西、および北九州を結ぶ日本路線を開設した。チェジュ航空は、その後も日本との路線を増やし、北は北海道、南は沖縄までの全国から就航があるほか、中国、台湾、フィリピン、タイ、ベトナム、 グアム、サイパンなど20都市以上に就航している。また、飛行マイル基準ではなく、航空券金額の5%がポイントとして与えられる「Refresh Point」と呼ばれる独自のマイレージプログラムも整っている。このポイントはボーナス航空券を始め、機内食、有料座席指定、受託手荷物等の事前購入にも充当でき、家族や友人へのポイントの譲渡も可能である。 チェジュ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
エアプサン BX/ABL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エアプサンは、「安全な運航、きめ細かいサービスリーズナブルな運賃でお客様の便宜を図った最高のパートナーになる」ことをコンセプトに掲げて、2007年12月に韓国の釜山を拠点に設立された航空会社。アシアナ航空46%、釜山市5%、釜山市の主要企業14社49%の出資により設立された、アシアナ航空の子会社である。エアプサンの新規就航区間は、既存のアシアナ航空路線が撤退して全ての便をコー ドシェアしており、アシアナ航空が運航していた時期よりも搭乗率は上昇している。設定クラスはエコノミークラスのみで、日本・中国・東南アジアを中心に路線を増やしている。ホームページも充実しており、航空券・ホテル・レンタカーの予約、就航路線やスケジュール、リアルタイム発着情報、様々な特別サービスの案内などが分かりやすく記載されている。 エアプサンの海外航空券の検索・予約はこちら!
エアソウル RS/ASV 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エアソウルは2015年4月に、アシアナ航空によって仁川国際空港、金浦国際空港を拠点とする格安航空会社として設立された韓国の航空会社である。日本からは、2016/10/4より高松~仁川が就航、10/8より静岡~仁川が就航、10/18より長崎~仁川が就航、10/20より広島~仁川が就航、10/23より米子~仁川の就航している。いずれの路線も元々アシアナ航空が運航していた路線(定期便またはチャーター)を譲り受け、アシアナ航空が運航していた時よりも増便する路線もあることから、今まで以上に韓国への渡航がしやすくなっている。その後も関空~仁川、成田~仁川など、2017年中に合計9路線の就航に順次拡大予定となっている。受託手荷物は15KGまでは無料となっており、機内ではミネラルウォーターとジュースは無料で提供されるが、その他ドリンクや、おつまみ、機内食などは有料となっている。また事前の座席リクエストも有料でのサービスとなる。 エアソウルの海外航空券の検索・予約はこちら!
ジンエアー LJ/JNA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 2008年に設立された韓国のLCC(格安航空会社)で、ソウル(仁川)-済州路線、釜山-済州路線を皮切りに、バンコク、マカオ、上海、香港、グアムなど、国際路線の拡張にも意欲的な新興航空会社だ。日本へは、2011年7月に札幌-ソウル(仁川)路線の就航を果たし、2012年12月に沖縄-ソウル(仁川)間にも就航している。現在は関空-ソウル、関空-釜山、福岡-ソウルにも運航し、日本の北から南まで様々な空港から発着している。LCCならではの割安な運賃体系もさることながら、安全性の確保にも全社を挙げて取り組んでおり、2009年にはIATA(国際航空運送協会)による航空会社の安全システム評価制度「IOSA」において、数百項目に及ぶ検査項目を見事にパス。韓国のLCCでは最初に国際航空安全認証を獲得。又、機内食(軽食)やノンアルコールドリンクをはじめ、多くのLCCで有料サービスとして提供されているサービスが無料で受けられるなど、、レガシーキャリア(従来型の航空会社)に引けを取らない高いクオリティーを追求している。 ジンエアーの海外航空券の検索・予約はこちら!
イースター航空 ZE/ESR 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト イースター航空は、群山空港を拠点として2007年10月に設立。2008年8月には不定期航空運送事業免許を取得し、2009年1月7日に就航した韓国のLCC(ローコストキャリア)である。元々韓国で幅広く運航していたが、日本線は2011年5月5日に新千歳―ソウル(仁川)線、2011年7月1日より成田―ソウル(仁川)線に就航した。又、2012年3月30日より、関空~ソウル(仁川)線に就航、その後も福岡と那覇に就航を果たしている。近場の東南アジア線だとバンコク、プーケット、コタキナバルなどへ就航し、チャーター便対応を含め今後もさらに国際線を拡大していく予定である。機材面では安全性の高いボーイング737を使用しており、使用機材を統一することで整備コストや稼働率の向上、あらゆる面でコストを削減している。大きな特徴は、機内サービスの省略や簡素化で、本社などにお金をかけずにして、間接費を抑えるなどのコストカットを実践し、格安の料金体系を確立して新規顧客の開拓やシェア拡大を行っている。なお、イースター航空は動物の輸送は受け付けていないため注意が必要。 イースター航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
ティーウェイ航空 TW/TWB 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ティーウェイ航空は、2004年に設立された韓国初のLCC(格安航空会社)。当初は韓星航空として設立され、2005年の清州-済州線就航に始まり、後にソウル(金浦)-済州線を就航させるも、2008年以降の経営難による全路線運休や免許取消し危機などの紆余曲折を経て、2010年、新たなスポンサーのもと、「ティーウェイ航空」に名称を変更して新たなスタートを切った。日本へは成田・関空・福岡・新千歳(札幌)・佐賀・大分・那覇-ソウル(仁川)線、成田・関空-テグ線、関空-グアム線などが就航しているが、就航当初からLCCと呼ぶにふさわしいリーズナブルな価格設定が人気を呼んでいる。またフレンドリーなサービスをモットーとしており、スタッフ全員が様々な機内イベントを用意し、非常にエンターテイメント性の高い機内空間を演出している。 ティーウェイ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
中国国際航空 CA/CCA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 中国国際航空(エアチャイナ)は、北京首都国際空港を拠点とし、国内と海外合計180以上の都市へのネットワークを有する中国を代表する航空会社の1つである。中国ではかつて国営の中国民航と呼ばれる航空会社が、国内/国際/貨物等の航空事業を独占していたが、1988年に国内の各拠点をベースとする複数の民間航空会社に分割され、現在、中国国際航空(国航)、中国東方航空(東航)、中国南方航空(南航)の3社に集約されている。その中でも中国国際航空は、北京オリンピックの公式パートナーを務め、中国政府や海外の要人に利用される政府特別機の運航を任されるなど、中国のナショナルフラッグキャリアと言うべき存在となっている。旧中国民航系の航空会社としては、もともと国際線に強い航空会社であるが、2002年の中国西南航空との統合で成都を拠点とする内陸部への路線を強化し、また山東航空との提携により、中国全土への路線がさらに増え、国内線の充実が図られた。また、2007年12月12日に世界最大の航空連合・スターアライアンスに加盟したのを始め、現在、世界の主要航空会社20社以上と提携を結ぶなど、さらなるネットワーク拡大が図られている。 中国国際航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
中国東方航空 MU/CES 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 中国東方航空は、中国民航分割後、1988年6月25日、今までの民航上海管理局を基盤に会社を設立した。中国の航空産業の分割に際して誕生した6航空会社の1つである。2002年旧民航系の航空会社の集約政策により、中国西北航空、中国雲南航空、長城航空、武漢航空を併合し、中国東方航空股?有限公司(中国東方航空株式会社)となり、香港証券取引所(0670)、上海証券取引所(600115)、ニューヨーク証券取引所(CEA)に上場し、現在に至っている。今現在、上海を拠点に日本の15都市、世界各都市へのネットワークはコードシェア便を含め週325便を運航しており、中国最大手の航空会社として中国国内の主要都市をほぼ網羅している。また、日本人客室乗務員を採用しているエアラインでもあり、上海浦東空港には随時日本人スタッフを配置して、日本人搭乗客へのニーズに応えるべく、サービス向上に努めている。 中国東方航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
上海航空 FM/CSH 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 上海航空(Shanghai Airlines)は1985年12月に設立された、複合投資による中国で最初の民間航空会社で上海をハブ空港として中国国内及び、台北、香港、マカオ、プノンペン、ホーチミン、プーケット、日本への国際線を運航している航空会社である。2004年にIATAに公認されIOSA資格を取得し、中国や北アジアの中で初めて、取得が難しいとされている民間航空会社ライセンスを獲得した航空会社となり、 さらに上海航空は中国航空産業での航空会社の安全実績を賞する厦門カップ賞など様々な賞を獲得し、「中国航空市場における顧客満足度年次アンケート」では一位を獲得した。また、百万時間以上を到達した安全なフライトを賞するOne-Star賞が中華民間航空総局によって授与され、中国における飛行の時間厳守性において1位を獲得した。2006年にはスターアライアンス(Star Alliance)に加盟し日本路線へも就航し関西空港空港、富山空港への定期便及び、羽田~虹橋(上海)へのチャーター運航を行っている。2010年2月8日に中国東方航空と合併、2010年10月31日に中国東方航空との関係からスターアライアンスを脱退するが、中国東方航空との合併により、2011年6月中国東方航空の子会社としてスカイチームに加盟。 上海航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
中国南方航空 CZ/CSN 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 中国南方航空(China Southern Airlines)は1988年に広州を拠点として誕生した航空会社である。その後2002年に中国系の航空会社との合併により、中国において最大規模の旅客数・便数を誇る航空会社へ発展している。2009年には搭乗者数で世界第3位、アジアでは1位を記録しており、2014年には年間輸送旅客数が1億76万人を記録し、中国の航空会社では初めて1億人の大台を超えた。 また中国南方航空は、31年連続で中国最大の航空会社に認定されており、年間フライト利用者数において、中国本土の航空会社で唯一、世界の上位10位以内に位置付けられている。日本へは1995年に、関空から広州までの便を就航し始め、現在では、関空、成田、中部など全国6都市と広州などの中国各地を結んでいる。また中国南方航空は安全な運航に対して中国航空業界で最も栄えある賞、「Five-Star Flight Safety Award」を中国民用航空局(CAAC)から授与された航空会社でもある。 中国南方航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
深セン航空 ZH/CSZ 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 深セン航空(Shenzhen Airlines)は中華人民共和国の航空会社である。中国語名称は深セン航空有限責任公司で、略称は深航、広東省深セン市の深セン宝安国際空港(Shenzhen Bao'an International Airport)をハブ空港としている。1992年地元企業を中心とした民間航空会社として設立された深セン航空はまず国内線にネットワークを展開し、運航開始5年後には40都市以上に就航するまでに拡大した。2005年主力機であるボーイング737を使用した深セン~クアラルンプール線が開設され本格的な国際線事業へ進出。日本路線の開設は2年後の2007年で関空・成田でスタートされ、2009年ANAとコードシェア(共同運航)およびマイレージ提携を開始し、2012年11月29日、スターアライアンスに加盟した。 深セン航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
山東航空 SC/CDG  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 山東航空は、1994年に民航総局と山東省の認可を受け発足した航空会社で、済南市に本社(本拠地)がある。中国国際航空会社や山東省経済開発投資会社などが合資で営んでおり、国内61都市をはじめ、韓国や日本などの国際航空路線など就航している。開業以来、「安全を確保し、効果と利益を掴み、定時運航と良質のサービスに努める」という信条を何よりも優先して守り続け、その間、安全性を誇る数々の賞を受賞し、また定時運効率は2005年以降、全体の民間航空でも高い水準になっており、航空会社の基礎体力とも言える部分の強化を常に怠らない真摯な姿勢が感じられる。 山東航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
春秋航空 9C/CQH 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 春秋航空は、2004年に中国初の民間資本による航空会社として設立された、中国最大級の旅行会社である春秋国際旅行社のグループ会社。2010年7月に、日本の首都圏から飛ぶ初の格安航空会社(LCC)となり、春秋航空としても、初の国際線就航となった。2010年8月、上海-茨城間が1便あたり18席限定で4,000円で販売、2011年7月の上海-高松線定期チャーター便開設時には1便あたり18席限定で3,000円で販売され話題を呼ぶ。成田、大阪(関空)、中部(セントレア)などの都市部はもちろん、茨城、高松、佐賀などの地方空港にも就航しており、大阪(関空)は上海との就航だけではなく、武漢、天津とも就航している。なお、「春秋航空日本」は2012年9月に春秋航空が設立した日本国内線を中心とした別会社である。 春秋航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
吉祥航空 HO/DKH 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 吉祥航空は中国系航空会社であり、民間企業である上海均瑶(集団)有限公司(JuneYaoGroup)が出資し作られた民間航空会社である。2006年9月に運航を開始してから2017年9月現在までに、A320、321シリーズ機材の航空機を63機導入している。路線ネットワークは、上海(虹橋空港及び浦東空港)をハブとし、中国全国に向けて展開されている国内線に限らず、香港、マカオ、タイ、韓国、日本との国際路線も運航している。今後とも東北アジア路線をどんどん増やして行く予定である。日本ではまだあまり馴染みがない航空会社なのでLCC(格安航空会社)と間違えられがちだが、れっきとしたフルサービスキャリア(レガシーキャリア)である。中国国内では最も機齢の新しい機材を使い、最新の航空会社で成長し、安全な運航と高い定時到着率を誇っている。吉祥航空は座席間のスペース、快適な腰枕の提供、高級な中国風料理等、機内設備も充実している。サービス面では、常にお客様に居心地のよいくつろげる空間と様々な特典サービスを企画し、他社では受けられないサービスを提供している。また、「傑出ブランド創新奨」、「発展潜在力奨」、「顧客満足優質奨」、「中国に影響を与える優秀ブランド奨」、「成長新興企業」、「年度最人気航空会社」など、今まで中国国内でたくさんの賞を受賞している。2017年5月にスターアライアンスの接続パートナー(正式メンバーとは異なる)となり、上海にある2つの空港、浦東国際空港と虹橋国際空港を利用する乗り継ぎ便の利用客は往路復路の双方向でスルーチェックインとなり、スターアライアンス ゴールド会員の場合はラウンジ利用や優先チェックインなどの特典を受けることが可能となった。 吉祥航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
天津航空 GS/GCR  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 天津航空は中国天津市を拠点に置くコミューター航空会社。正式名称は天津航空有限公司といい、海南航空のグループ会社で、ハブ空港は天津濱海国際空港となっています。2009年に運航を開始したフルサービスキャリアで、その後、東南アジアや日本へもネットワークを展開しています。運航実績とサービスが評価され、2011年には中国最優良航空会社、四つ星航空会社などの称号を相次いで受けています。ここ数年間のめざましい発展を通して、天津、西安、フフホト、ウルムチ、南寧、貴陽を中心とするエアラインネットを形成。天津~ソウル、天津~済州島といった韓国へのルート開設を皮切りに国際線を展開。国内線を40ライン以上と充実させています。天津航空は東京便をはじめ、天津~函館、札幌、静岡、沖縄、大阪便、西安~大阪、静岡便など、積極的に日本便の増便も進めています。天津航空のロゴは中国の伝説に登場する精衛鳥という小鳥をベースにデザインされました。この小鳥は毎日努力して海を埋めようとしていたという言い伝えがあります。 天津航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
厦門航空 MF/CXA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 厦門(アモイ)航空は福建省厦門市を本拠地としている中華人民共和国の航空会社で、同じ中華人民共和国の中国南方航空の傘下にある。民航総局・福建省・厦門市の共同出資で1984年の7月に設立され、2012年11月にはスカイチームのアフィリエイトメンバーとして正式加盟した。また厦門航空は数少ないボーイング製旅客機のみ運航している航空会社でもあり、平均機材年齢が若いのも特徴である。中国国内の主要都市はもちろん、2017年9月現在では、ソウル(仁川空港)、バンコク、クアラルンプール、ペナン、クチン、シンガポール、ジャカルタ、シドニー、アムステルダムへの国際線も就航。日本への就航は2009年6月に一度運休となっていたが、2015年3月29日に関西国際空港からの厦門線週3便で復活し、2017年9月現在は成田空港、関西国際空港から厦門線、福州線のフライトが運航している。厦門は福建省南部の発展著しい都市であることからも、厦門航空は今後も増便などが期待できる航空会社と言えるだろう。因みに厦門航空のロゴは、“Soaring Egret in the Blue Sky(青空に舞い上がる白鷺)”を象徴している。 アモイ(厦門)航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
北京首都航空 JD/CBJ  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 北京首都航空(Beijing Capital Airlines)は中国北京市に本拠地を置く航空会社で、2006年に北京首都国際空港をハブ空港に、金鹿航空として参入をし、2010年から金鹿航空から北京首都航空と改称して運航している。香港航空や香港エクスプレス航空などを傘下に持つ、海南グループの航空会社で、LCCと間違われることもあるが、フルサービスキャリアである。日本からは現在、関空-杭州、静岡-杭州、那覇-杭州をそれぞれ週2便、運航している。また、TAPポルトガル航空(TP)とのコードシェア便(共同運航便)を開始するなど路線の拡大を続けている。国際線の運航を増やすことにより、中国-他国間の直行便不足の解消、利用者の利便性アップ、両国間の観光資源の開発や経済向上に、各方面から大きな期待をされている。 北京首都航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
四川航空 3U/CSC  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 四川航空は1986年に設立、1988年に運航がスタートしました。2002年には株式会社となり、四川航空グループ株式会社のもと中国南方航空、上海航空、山東航空、成都銀杏ケータリング株式会社と提携。ハブ空港は杭州、北京、西安にあり、この3か所の空港を拠点として、中国国内の約79都市に就航しています。東南アジア、オセアニア、アメリカへの国際線も運航しており、2016年1月には成都~成田間、成都~関西間の空路も開設。日本でも注目の航空会社です。 四川航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
奥凱航空 BK/OKA  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト オッケー航空は漢字で書くと奥凱航空有限公司で英語表記ではOkay Airways Company Limitedとなる中国に本社のある航空会社です。拠点は天津浜海国際空港、長沙黄花国際空港にありますが、本社所在地は北京にあります。2004年に設立された航空会社で、2005年の初フライトから中国国内をメインに100以上の路線を運行しています。中国初の民用航空会社ですが、また、中国国内の民用航空会社の中で、安全運行最長期間記録を続けている航空会社でもあります。ちなみに、民用航空会社とは中国語の呼び方で、日本で言う民間航空会社と同じ意味です。 奥凱航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
海南航空 HU/CHH 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 海南航空は中国の航空会社であり、海口美蘭国際空港を本拠地としている。正式名称は、海南航空股份有限公司 (HAINAN AIRLINES CO.,LTD.) である。1989年に前身である海南省航空公司が設立され、1993年1月に株式会社化し、1996年11月12日に海南航空股份有限公司と改称した。HNAグループ (Hainan Airlines Group) の中心的航空会社で、大新華航空、香港航空、香港エクスプレス航空なども属している。日本へは2004年に海口-大阪/関西線が日本航空とのコードシェア便として就航開始され、今では羽田や成田にも中国都市を結び就航している。メイン機材はボーイング737-800型機を122機保有し、他にもエアバス社のA330-200やA330-300なども保有している。安定した運航や、サービス面も評価され、英スカイトラックス社の調査で世界では7番目、中国の航空会社では、初めてとなる実質最高ランクの「5つ星」を与えられた。 海南航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
キャセイパシフィック航空 CX/CPA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト キャセイパシフィック航空は、香港を代表する航空会社である。香港国際空港を拠点とし、南アメリカ大陸を除く全大陸の100都市以上へ就航し、さらに多数のコードシェア便を運航している。特にアジア・オセアニア路線が充実し、香港での乗り継ぎがスムーズにできるようにスケジュールが組まれている。2006年に香港第2の航空会社である香港ドラゴン航空を傘下に収めたことで、中国全土へのネットワークも形成した。キャセイパシフィック航空は2005年から2年連続でエアライン・オブ・ザ・イヤー賞を獲得するほど世界でもトップクラスのサービスで定評がある。また、1972年以降重大な事故が1件もなく、安全性にも定評がある。また、外資系航空会社の中では、日本人客室乗務員の在籍が多く、香港発着の同社就航路線全てに乗務しているため、日本人が利用しやすい。2010年10月31から毎日2便を羽田に就航した。より一層日本人に身近な航空会社となっている。 キャセイパシフィック航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
キャセイドラゴン航空 KA/HDA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト キャセイドラゴン航空は1985年に香港を拠点として誕生した航空会社である。2016年11月に香港ドラゴン航空からキャセイドラゴン航空に名称が変更された。就航当時はチャーターフライトが中心だったが、その後定期路線網を確実に増やし、1988年より日本にも乗り入れている。1990年からキャセイパシフィック航空グループの傘下(2006年9月より完全子会社化)に入り、同航空の運航しない路線を中心に就航中。キャセイドラゴン航空は、2018年3月現在の日本乗り入れ都市は福岡、那覇、羽田。香港を拠点に中国本土約20都市を含むアジア30都市以上に路線網を持つので、香港と中国・アジア各都市を組み合わせた旅行に最適。なお、マイレージ・プログラムはキャセイパシフィック航空のアジアマイル、ザ・マルコポーロクラブに参加、ワンワールド加盟航空会社のフリークエント・フライヤーズ・プログラムと提携。英国スカイトラックス社が毎年実施するワールド・エアライン・アワードでは、6年連続「ベスト・エアライン・チャイナ」賞を受賞。また2010年5月に発表された同ワールド・エアライン・アワードで「ワールド・ベスト・リージョナル・エアライン」賞を受賞。アジア各国より採用された客室乗務員によるアジアスタイルの温かいおもてなし、きめ細やかなサービスで快適な旅行を可能にしてくれる航空会社だ。 キャセイドラゴン航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
香港航空 HX/CRK 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 香港航空は香港を拠点とする航空会社で、アジアを中心に約30都市以上へのネットワークを持っている。日本発着路線では2010年の香港-沖縄路線を皮切りに、2014年には鹿児島・札幌路線の運航を開始。更に2015年3月には宮崎に、2015年12月には熊本に新規就航を果たすなど、地方路線に絞った独自の路線開拓も特徴的だ。2018年現在機材の平均使用年数は約5年で、世界で最も新しい機材を所有している航空会社のひとつでもある。また英国のスカイトラック社より2011年から4つ星評価を獲得し続けており、更に2015年にはWorld Travel Awardsの「Asia’s Leading Inflight Service」を受賞するなど、機内サービスの質に関しても評価が高い。 香港航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
香港エキスプレス航空 UO/HKE 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 香港エクスプレスは、香港初、かつ唯一の格安航空会社(LCC)である。厳密に言うとLCC(Low-Cost-Carrier)ではなく、Low-fare airline(運賃だけを低価格にしている航空会社)とのことだが、一般的にはLCCで通っているようである。中国語の旧称は「港聯航空」。香港を拠点とした1997年に設立された航空会社である。海南航空の傘下にあり香港航空と提携している。香港とマカオを結ぶ定期ヘリコプター、HELI EXPRESSの関連会社でもある。2008年4月から、日本と香港の間の航空自由協定を受けて、日本便を大幅に増便した。さらに、2012年末、香港エクスプレスの株主は香港初となる真の格安航空会社(LCC)を設立するための実現性調査に着手しました。そして、2013年6月26日の発表により、香港エクスプレスのLCCへの転換が正式に開始されました。LCCサービスは2013年10月27日に開始した。 香港エキスプレス航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
マカオ(澳門)航空 NX/AMU 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エアマカオ澳門航空(Air Macau)は1994年に社名のとおりマカオにて設立され、日本には1995年に就航を開始した比較的新しい航空会社である。2005年には国際標準化機構ISO9001:2000を取得、2009年には国際航空運送協会(IATA)が運営する国際運航安全監査プログラム(IATA Operational Safety Audit/IOSA)の認証登録テストにも合格しているクオリティの高い航空会社である。マカオ航空のロゴマークはマカオ特別行政区の象徴とする蓮の花をと世界平和を象徴する鳥の鳩をモチーフにしており、鳩には「高い安全性、信頼性、そして良質なサービス」という意味も込められています。2010年にはANA(全日空)との共同運航便(コードシェア)の提携を開始し、自社便名にもANAの便名を付与されるようになっている。営業権が停止されたビバマカオが就航をやめたため、大阪と東京から唯一マカオへの直行便を就航している航空会社となった。 マカオ(澳門)航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
チャイナエアライン CI/CAL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト チャイナエアラインは中華航空の呼称でも知られている台湾のフラッグ・キャリア。 1959年台湾の空軍の退役軍人によって設立。台湾の航空会社はもうひとつエバー航空という航空会社もあるが、現在のチャイナエアラインは、ネットワークのほとんどが国際線であるため、国際線専門のエアラインとして位置づけされている。現在はアジア地域を中心にアメリカ本土やヨーロッパの主要都市などを結んでおり、日本からも台北/高雄以外に、ホノルルへの直行便が運航されていたが、2017年10月29日より成田経由便は季節運航に変更になった。また、東京(成田/羽田)以外にも札幌(新千歳空港)・名古屋(中部国際空港)・大阪(関西国際空港)・静岡(富士山静岡空港)・富山(富山空港)・高松(高松空港)・広島(広島空港)・福岡(福岡空港)・宮崎(宮崎空港)・鹿児島(鹿児島空港)、沖縄(那覇空港及び石垣空港)にも台北線を乗り入れており地方在住者にも便の良いエアラインである。 チャイナエアラインの海外航空券の検索・予約はこちら!
エバー航空 BR/EVA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エバー航空(BR)は、1989年に台湾大手海運会社エバーグリーングループにより創立され、1991年に運航を開始した比較的新しい台湾を代表する航空会社です。旭川・札幌・函館・仙台・小松・関空・福岡・沖縄・成田を結んでおり、2010年10月31日より、羽田-台北(松山)路線を新たに就航した。「安全で正確なフライト、親しみやすい専門的サービス、革新的で効率的な経営」をスローガンとし着実に成長を続けるエバー航空(BR)。現在、アジア、オーストラリア、ニュージーランド、ヨーロッパ、北米を含む4大陸50都市以上にネットワークをもっている。また高いレベルの安全性は有名で、最も世界で安全な航空会社の一つとして定評がある。2013年6月にスターアライアンスに加盟した。 エバー航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
マンダリン航空 AE/MDA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 台湾に本拠地を持つマンダリン航空は1991年に設立され、チャイナエアラインの子会社となります。主な就航都市はチャイナエアラインが就航していない中国国内の各都市、ベトナムのハノイとホーチミン、韓国のソウルなど近隣諸国を中心に路線を引いています。日本では那覇と高雄を結んでおり、水曜日と土曜日の週2便で運航しております。ひと昔前までは成田や関西に就航していましたが、チャイナエアラインに移管されました。そのためマンダリン航空は国内と中国への就航をメインとし、関係を保とうとする狙いがあります。ちなみにチャイナエアラインの塗装はマンダリン航空の塗装と同じです。 マンダリン航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
タイガーエア台湾 IT/TTW 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト タイガーエア台湾は台北を拠点とする、2013年設立の新しい格安航空会社です。日本の6空港の他、マカオ、シンガポール、バンコクなどにも就航しており、日本からこれらの都市へ行く場合も、台北を経由することによって「格安」で行くことができます。チャイナエアラインが80%を出資しており、10%ずつをシンガポール航空とマンダリン航空が出資しています。台湾、シンガポールにて乗り継ぎをする場合、タイガーコネクトというサービスを利用すると経由地で出国することなくスムーズに乗り継ぐことができます。乗り継ぎ時間が8時間以内であれば無料、それ以上であれば有料です。また、シンガポールにて5時間以上の乗り継ぎ時間がある場合、2時間の無料観光ツアーを利用することができます。 タイガーエアー台湾の海外航空券の検索・予約はこちら!
ファーイースタン航空 FE/FAT Far Eastern Air Transport 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 遠東航空は、台湾から韓国、中国、ベトナム、フィリピン、日本(新潟)へ就航しています。 ファーイースタン航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
★2レターコード:IATA(国際航空運送協会) 3レターコード:ICAO(国際民間航空機関)



 東南アジア・中央アジアのエアライン
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シンガポール航空 SQ/SIA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 「最新鋭の翼とやさしいおもてなし」のコンセプトを掲げるシンガポール航空は、1972年にマレーシア航空と分離し、 新生シンガポール航空として誕生。現在はアジア、ヨーロッパ、北米、中東、オセアニア、アフリカなどに運航しており、 世界5大陸36ヵ国、106都市を超えるネットワークを有する。また、子会社であるスクート、シルクエアーなども有している。世界の人々に愛される理由は、まず安全性。世界で初めてとなる総2階建てA380機など、最新鋭機をいち早く導入しその数は世界最多。保有機の平均機齢も若く、安全性を裏付けるカギでもある。そして高レベルのサービス。Conde Nast Traveller誌によるリーダーズチョイスアワード ベストエアライン・インザワールドに29年間中28年間受賞するなど、航空業界での数々の賞や旅行部門賞に選ばれている。機内では、民族衣装サロンケバヤに身を包んだフライトアテンダントがきめ細かいサービスを提供し、人気の高い航空会社として広く知られている。 シンガポール航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
シルクエアー MI/SLK 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト シンガポール航空の100%子会社であるシルクエアーは、2017年10月より、月・木・土曜日の週3便で広島-シンガポール間を結ぶ直行定期便の運航を開始いたしました。充実の機内食や機内エンターテインメントに加え、シンガポール航空とシルクエアーの乗り継ぎ便へのスルーチェックインなど、フルサービスで快適な空の旅をお楽しみいただけます。広島便就航により、シンガポール航空とシルクエアーで、日本からは東京(羽田・成田)・大阪・名古屋・福岡・広島の5都市・6空港からシンガポールを結びます。 シルクエアーの海外航空券の検索・予約はこちら!
ジェットスター・アジア航空 3K/JSA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ジェットスターアジア航空は、オーストラリアに本拠を置くジェットスター航空のグループ会社。2003年にカンタス航空の子会社として設立後、バリューエアと合併した。路線網を拡大したカンタスグループの完全子会社であるジェットスターオーストラリア法人と異なり、ジェットスターアジア航空はシンガポールに拠点をおく、シンガポール出資比率の高い会社で、シンガポールを拠点に就航している。2006年、オーストラリアのジェットスター航空とブランド名を統一したので現在ではジェットスターと呼ばれている。ただしバリューエアは独自ブランドを維持し、便名・サービス内容も異なる。バンコク、ホーチミン、香港、マカオ、クアラルンプール、コタキナバル、ペナン、シェムリアップ、プノンペン、マニラ、台北、ヤンゴン、スラバヤ、シャンタオ、ハイコウなど、日本では関空とアジア圏を中心に海外都市へ運航している。 ジェットスター・アジア航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
スクート TZ/SCO 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト スクート(Scoot)は、シンガポール航空による100%出資のもと、主に中・長距離路線を運航するLCC(格安航空会社)として2011年に設立された、比較的新しい航空会社だ。2012年6月のシンガポール~シドニー路線を皮切りに、同年10月にはシンガポール~台北~成田というルートで日本への就航も果たした。その後、2015年7月には、ボーイングB787-9(ドリームライナー)を投入して、シンガポール~関西路線(バンコクまたは高雄経由)の運航を開始し、LCCとしての存在感を更に増してきている。とかくエアバスA320など、ナロウボディ機(単通路機)が使われる事の多いLCCの中で、スクートは中・長距離路線の運航という事もあり、ワイドボディ(2通路機)のボーイング777-200や787型機などを使用しているのも特徴的。またサービス面においては、有料ではあるもののバリエーションに富んだ機内食メニューや、エコノミー席にシートピッチの異なる3種類の座席設定を用意する等、個性的かつ現代のニーズに合わせた独自のサービスを提供している。2017年7月25日にタイガーエアと合併し、スクートブランドに統一した。 スクートの海外航空券の検索・予約はこちら!
タイ国際航空 TG/THA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト タイ国際航空(Thai Airways International)の歴史は1959年、国内航空会社「タイ航空(Thai Airways Company)」(70%)と「スカンジナビア航空(SAS)」(30%)の合弁事業として設立された、タイ王国のナショナルフラッグキャリア。「微笑みの国タイランド」を象徴するホスピタリティ溢れる機内サービスで定評があり、コンデナスト・トラベラーなどの旅行専門誌や、各国のビジネス誌などによるサービスランキングでも上位の常連であり、スカイトラックス社の「ベスト・キャビン・スタッフ>ベスト・エアライン」賞を2006年に受賞している。また、B777-300をはじめA340-600など導入機材の新しさと整備技術の高さからスカイトラックス社の航空会社の安全度ランキングでは「A」をマークした。現在の就航路線はバンコク、スワンナプーム国際空港(Suvarnabhumi International Airport)を起点に南アメリカを除く全方面へ就航している。2010年8月23日、スワンナプーム国際空港より「エアポートリンク(Airport Rail Link)」が開業し、空港~マッカサン駅までエクスプレストレインにて約15分で繋がりより市内までの移動が便利になった。日本からは成田(NRT)、羽田(HND)、関西(KIX)、中部(NGO)、福岡(FUK)、札幌(CTS)から運航しており、プーケットやチェンマイへも同日乗継が可能である。2012年10月より札幌よりバンコクへの直行便が運航され、北海道からタイへのアクセスが便利になっている。 シンガポール航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
タイ・エアアジアX XJ/TAX 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト タイ・エアアジアX (Thai AirAsia X) は2013年に設立されたバンコク・ドンムアン空港を拠点とする格安航空会社 (LCC) です。エアアジアグループのなかでもフライトが4時間以上の長距離線を運航するエアアジアXのうちの1社で、日本・中国・韓国に就航しています。主な就航地は東京 (成田)、大阪 (関空) のほか上海 (浦東)、ソウル (仁川) といった東アジアの主要都市で、札幌や函館をはじめ日本国内都市へも路線ネットワークの拡大を予定しています。またバンコク・ドンムアン空港を経由して、タイ国内線をはじめとするエアアジアグループ便にもスムーズに接続。本体のエアアジアがアジア最大のLCCとして成長を続けるなか、タイ・エアアジアXもグループエアラインとして東アジアの航空市場におけるプレゼンスを高めています タイ・エアアジアXの海外航空券の検索・予約はこちら!
タイ・ライオン・エアー SL/TLM 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト タイ・ライオン・エアは、インドネシアに本社を構えるライオン・エアと提携するタイの格安航空会社。首都バンコクにあるドンムアン空港を拠点とし、タイ国内とシンガポール、インドネシア(ジャカルタ)を就航しています。航空機は、全189席のボーイング737-800と全215席のボーイング737-900ERを保有。 タイ・ライアン・エアーの海外航空券の検索・予約はこちら!
バンコク・エアーウェイズ PG/BKP 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト タイで初となる民間航空会社「サハコン・エア」として1968年に設立されましたが、当初は小型飛行機によるチャーターサービスを行うにすぎませんでした。しかし、タイが急激な経済成長をとげ、観光地としても人気が高まってくると年間数百万人の外国人を呼び込むようになりました。ここに航空機関の需要が生まれ、1986年「バンコク・エアウェイズ」が誕生しました。2014年以降、日本航空(JAL)とのコードシェア便を拡大させたことにより、プーケット、サムイ、カオラックなどタイの人気のリゾート地へのアクセスが便利になり日本人にも多く利用されています。 バンコクエアウェイズの海外航空券の検索・予約はこちら!
フィリピン航空 PR/PAL 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト フィリピン航空(Philippine Airlines)はフィリピン国内とアジアを中心に運航するフィリピンのフラッグキャリアである。1941年3月に設立をした、アジアでは最も長い歴史を持つキャリアであり1946年7月に太平洋横断便を開設しアジア初の国際線を開設し、翌1947年5月にはマドリード線を開設しアジアの航空会社で初めてヨーロッパ乗り入れを開始した。また本社はフィリピンのパサイ市内にあり、マニラ首都圏内のパサイ市とパラニャーケ市にまたがるニノイ・アキノ国際空港(マニラ国際空港 Ninoy Aquino International Airport、NAIA)がハブ空港になっていてフィリピン航空は第2ターミナルを専用として利用している。国内便もフィリピンでは国民の最重要な交通手段となっている。インフライトショッピングでは「スカイフルーツサービス」というフィリピン産のパパイヤやマンゴーなど、フレッシュなフルーツを注文することができる。配送先を希望の場所に指定することも可能。 シンガポール航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
セブ・パシフィック航空 5J/CEB  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト セブパシフィック航空は、フィリピンで最大の規模を誇る格安航空会社(LCC)。本拠地はマニラ、セブ島などGokongwei家によって経営される「JGサミットホールディングス」の子会社である。Gokongwei家とは、フィリピンに拠点を置く中国系フィリピン人の富豪である。現在、フィリピン国内線(マニラやセブ島はもちろん、クラークなど30以上もの空港に就航)のほか、インドネシアやマレーシア、シンガポール、日本や中華民国、韓国など、東南アジア諸国や北東アジア諸国の主要都市(ソウル、釜山、台北、上海 、広州、香港、マカオ、ジャカルタ、シンガポール、バンコク、クアラルンプール、コタキナバル、ホーチミンなど )を中心に51都市に翼を広げている。日本には2008年11月に関西国際空港に就航し、現在は成田-マニラ線、中部-マニラ線も運航している。 セブ・パシフィック航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
マレーシア航空 MH/MAS 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト マレーシア航空(Malaysia Airlines)はアジアを中心に運航しているマレーシアのフラッグキャリアある。1947年に前身となるマラヤ航空を設立。1963年にマレーシアが結成され、マレーシア航空に改名し、1967年マレーシアからシンガポールが独立後1971年にマレーシア航空とシンガポール航空が分かれ現在のマレーシア航空となる。1992年から1995年までベストファーストクラス賞、2000年から2004年までベストキャビンスタッフ賞、2005年・2006年は世界で5社(2005年は4社)しかない「5つ星航空会社」(イギリス・スカイトラック社/旧インフライトサービス社)に選出されたように、国際的な評価は非常に高い。垂直尾翼に描かれている同社のシンボルマークは、マレーシアの伝統的な三日月型の凧「ワウブラン(ワウ=凧、ブラン=月)」を図案化したものである。 マレーシア航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
エアアジアX D7/XAX 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エアアジアXの歴史は、マレーシア航空経営再建の為、マレーシア航空が所有していたローカル約100路線がエアアジアに移管されたことに始まる。コタキナバルのサラワク州及びサバ州のローカル路線の委託先として、フライアジアンエクスプレスを設立。設立当時は約40路線を運航していた。2007年にトニー・フェルナンデス(エアアジアCEO)が、同社の運航する路線をファイアフライへ移管させる提案をした。そのため、フライ・アジアン・エクスプレスは全ての運航を終了した。2007年10月マスウィングス(マレーシア航空子会社)が全ての路線を引き継ぐ。その際、AirAsia X へと社名を変更し、長距離路線のクアラルンプール-ゴールドコースト間に就航した。2008年に杭州へ就航。2008年10月に新機材導入し、オーストラリアの就航都市を増加させた。2010年12月に日本初就航となる、羽田-クアラルンプール線就航。2011年11月に日本への2番目就航となる、関空-クアラルンプールへ就航した。その後名古屋(中部セントレア)、成田にも就航したが、共に現在は運休となっている。今後は福岡-クアラルンプールへの就航も計画されている。また、2017年6月28日より関空-ホノルル線が週4便で就航を開始した。日本からハワイへの直行便はLCCとして初めてのことである。 エアアジアXの海外航空券の検索・予約はこちら!
ベトナム航空 VN
/HVN
日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ベトナム航空(Vietnam Airlines)は国営の航空会社で、ベトナムのフラッグキャリア。 1956年に宗主国のフランスからハノイ・ザラム航空が返還された際に、ベトナム航空局として1989年に設立されたのが始まりである。当初はベトナム国内2都市間のみの運航だったが、1970年代よりラオス・カンボジア・中国・タイなどのアジア主要都市を中心として国際線の路線も拡大。現在ではアメリカ・ヨーロッパ・オーストラリアにも就航し、国内18都市、世界27都市とのネットワークが築かれている。ベトナム航空は2007年に12機のボーイングB787、20機のエアバスA321を購入するなど最新鋭機の導入を積極的に進めており、2020年には150機程度まで機材が増える見込みである。ベトナムの高い経済成長率を背景に、さらなる発展が期待される。 シンガポール航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
ベトジェット・エアー VJ/VJC 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ベトナムのニューエイジキャリアであるベトジェットエアは、ベトナム国内線を始めとして、海外路線も充実。中国・香港・マカオ・台湾・カンボジア・タイ・ミャンマー・マレーシア・シンガポール、そして日本へ!今後、日本発着便の増便も期待されます。 ベトジェットエアーの海外航空券の検索・予約はこちら!
ジェットスター・パシフィック航空 BL/PIC 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ベトナムのホーチミンを拠点に就航するジェットスター・パシフィック航空は、タンソンニャット国際空港をハブに「LCC」による事業展開をおこなっています。サービスを簡素化することによって低価格の運賃を実現しておりますが、さらにジェットスター・パシフィック航空では国内線・国際線問わずビジネスクラスを設けていないのが特徴で、全てがエコノミークラスの座席となっています。2013年1月からは、エアバスA320型機の新しい機体を導入し、シルバーのボディにオレンジの星マークが装飾された機体がベトナムから各地に飛んでいます。 ジェットスター・パシフィック航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
ガルーダ・インドネシア航空 GA/GIA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ガルーダ・インドネシア航空(Garuda Indonesia)は、1949年に設立されたインドネシアを代表する航空会社である。社名の「ガルーダ」は、インドネシアの国章でもあるヒンドゥー教の神の鳥ガルダから取られている。ガルダはヴィシュヌ神を乗せ、天空を駆け抜けたと言われており、機体の垂直尾翼に描かれているロゴには”安全で快適な空の旅を”との願いが込められている。2012年3月13日に日本就航50周年を迎え、4月27日に東京国際空港へ乗り入れた。
2013年10月16日に山梨県と相互協力協定を締結し、2014年3月30日からインドネシア - 日本路線とジャカルタ・デンパサール発着国内線の一部で全日本空輸 (ANA) とコードシェアを開始した。ガルーダ・インドネシア航空は2017年9月現在、196機の航空機で毎日600便以上運航。また、2017年11月から待望の北米線、ロサンゼルス線が成田国際空港経由でへ乗り入れを再開する予定で、実現すれば1997年のアジア通貨危機以来、20年ぶりとなる。
ガルーダ・インドネシア航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
インドネシア・エアアジアX XT/IDX 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エアアジアXはマレーシアの航空会社であり、中・長距離路線を運航する同国の航空会社エアアジアの関連会社になります。格安航空会社 (LCC) として 2007年に設立され、クアラルンプールを拠点に国際長距離路線へ参入しました。アジアやオセアニアの各都市へ就航しており、日本では成田、羽田、関空、札幌へ乗り入れています。エアアジアXは機体の稼働率アップや習慣的業務の削減、低燃費の機体の採用、周辺サービスのスリム化などによって、徹底した低コスト化を実現。同時に安全性には一切の妥協を許さない姿勢を持ち、LCCとして成長を続けています。エアアジアXの機体は赤と白。Xの中に「Air Asia」と描かれたロゴが目印です。 インドネシア・エアアジアXの海外航空券の検索・予約はこちら!
エアーインディア AI/AIC 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エアインディア(Air India)は、1932年、ジャハンギール・ラタンジ・ダーダーバーイ・タタにより「タタ航空」として設立された。日本発着路線は1950年代に乗り入れを開始した。また、あまり知られていないことだが、海外の航空会社の中では最も早い時期から日本人客室乗務員を採用している。実際の乗務開始は1960年代からである。2007年にインディアン航空(Indian Airlines:同じく国有会社で国内線及び近距離国際線専門)と合併し、インドの国際線、国内線に就航する最大の航空会社となる。新会社名はインド国有航空会社(National Aviation Company of India Limited)となり、ブランド名としてエア・インディアがそのまま使用されている。また2007年12月には、スターアライアンス(Star Alliance)への加盟が承認され、2014年7月に正式加盟した。エア インディアは2003年にインド初のIATA運航安全性監査(IOSA)に合格。また、2013年年度リーダーズダイジェストによる信頼できるブランドゴールドアワードに受賞し、8年連続の受賞を果たした。 エアインディアの海外航空券の検索・予約はこちら!
パキスタン航空 PK/PIA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト パキスタン航空(Pakistan International Airlines) は1954年、パキスタンのナショナルフラッグキャリアとして設立された。設立当時のパキスタンには国内線を中心にネットワークを展開するオリエント航空があったが、パキスタン航空は1955年にオリエント航空を吸収、以後、国内線はもちろん、アジア・中近東・ヨーロッパなどへの国際線も展開するパキスタンを代表するエアラインになった。日本路線の開設は1969年、日本と南アジアを結ぶルートは、東南アジア経由はホピュラーだが、パキスタン航空ではそのルートに加え、ヒマラヤ上空、中国を通過する大陸横断ルートもほぼ同時期に開設した。現在は全便が北京経由で運航され、北京にワンストップの後、「シルクロードルート」の愛称で知られる大陸横断ルートでイスラマバードに直行、同じフライトナンバーでカラチ、ラホールへ向かう、日本発着の国際線でも有数の絶景ルートで人気が高い。また、パキスタン空軍の経験豊富なパイロットが再就職することが多いので、パイロットの技術は世界でもトップクラスといわれているため、比較的安全な航空会社だと評価されている。 スリランカ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
スリランカ航空 UL/ALK 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト スリランカ航空(SriLankan Airlines)は1979年に、スリランカのナショナルフラッグキャリアとして設立された。日本への就航が開始された頃はエアランカ(Air Lanka)という名称で、スリランカの首都コロンボからタイのバンコクへの定期便就航からスタートした。設立当初の名称であったため、名称の変わった今でもエアランカとの呼び名で親しむ人も多い航空会社である。スリランカ政府が航空政策の強化を目的に設立した航空会社であり、ハブ空港であるコロンボを中心に、インド、東南アジア(タイ、マレーシア、シンガポール等)の近距離路線だけでなく、ヨーロッパ(フランス、ドイツ、イタリア等)、中近東(ヨルダン、アラブ首長国連邦)への長距離路線ネットワークも広がっている。設立当初は日本航空(JAL)と同じく国営航空だったが、1998年よりアラブ首長国連邦のフラッグキャリアであるエミレーツ航空がエアランカへの出資をしており、民間航空へと変わった。現在、日本からは成田空港発着で首都コロンボへの就航のみである。なお、スリランカ航空は2014年5月からワンワールドへ加盟している。 スリランカ航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
MIATモンゴル航空 OM/MGL  日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト MIAT(ミアット)モンゴル航空はその名の通り、モンゴル国のフラッグ・キャリア(当該国を代表する航空会社)である。以前は日本航空のように国営化の航空会社であったが、1993年に民営化された。日本への就航は1996年で大阪(関西)-ウランバートル線が最初に就航し、2002年に東京(成田)-ウランバートル線が就航した。1956年創業で最初はロシアのフラッグ・キャリアである、アエロフロートロシア航空の支援を受けてのスタートであった。日本-ウランバートル線はビジネスクラスとエコノミークラスの2つでビジネスクラスは通称「ブルースカイクラス」と呼ばれている。日本路線の就航の拡大で、日本語を話せるスタッフを乗務させるなど、ミアットモンゴル航空のポリシーでもある、「真心を込めたサービスで皆様のお世話を」の精神でサービスを提供している。マイレージプログラムも設けており、成田空港では「ブルースカイクラス」搭乗者には成田空港のANA(全日空)が所有する「ANAラウンジ」が利用出来る。 モンゴル航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
ウズベキスタン航空 HY/UZB 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ウズベキスタン国営航空(Uzbekistan Airways)はソ連崩壊後の1992年に設立した比較的新しい航空会社である。設立して約10年間で運航ルートを広げ、現在はヨーロッパ、アメリカ、アジア、アフリカ、中東地域など世界中を運航している。日本への運航は1994年に大阪(関空)、名古屋(中部)、宮崎からチャーター便の運航をしたのが始まりで、2001年4月より関西空港-タシケントに定期便が就航した(2017年9月現在運休中)。その翌年の2002年11月には成田空港からも就航し、その他名古屋(セントレア)、仙台などからも不定期チャーター便を運航させるなど、中央アジアと日本の距離が近く便利となった。2003年10月には全日空(ANA)と包括提携契約を結び、日本とウズベキスタン間の旅客需要が更に高まることが期待されている。また、ニューヨークとタシケントを結ぶウズベキスタン国営航空の便は中東アジアで初めての大洋横断直行便になる。 ウズベキスタン航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
★2レターコード:IATA(国際航空運送協会) 3レターコード:ICAO(国際民間航空機関)



オセアニアのエアライン
航空会社名 コード ロゴ 航空会社について 航空座席予約
カンタス航空 QF/QFA 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト カンタス航空は、オーストラリア及び南半球最大手の航空会社であり、そして国を代表するフラッグ・キャリアでもある。オーストラリアでは最古の航空会社、設立日は1920年で世界でもKLMオランダ航空、アビアンカ航空に次いで3番目に古い航空会社でもあり、英語圏では最も古い航空会社である。カンタス航空の名称の由来は、オーストラリアの各州の地名にちなんでその部分の頭文字を取っている。設立当時は「Queensland and Northern Territory Aerial Services」という社名であったが、すぐにそれぞれの頭文字を取って「Qantas」と呼ばれるようになった。オーストラリアは地理的に世界中から遠く離れている為、飛行時間の長い路線が多く、カンタス航空では昔から伝統的に客室乗務員に体力のある男性を多く採用している。世界で初めてビジネスクラスを導入の他、長距離用機材関連でボーイング社との結びつきも強いが、最近はエアバス機の導入も進んでいる。世界で最も長い距離を運航する航空会社である カンタス航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
ジェットスター航空 JQ/JST 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト カンタス航空が格安航空会社のヴァージン・ブルーに対抗するため、 100%出資子会社としてジェットスター航空を設立し、2004年 3月25日から旅客運航を開始した。経営はカンタス航空によって 2001年11月20日に買収された旧インパルス航空の経営陣による。ジェットスター航空は、初就航以来、急速にネットワークを拡大し、2011年現在、オーストラリアを代表する格安航空会社として活躍している。日本路線はカンタス航空と共同運航していたJAL(日本航空)が撤退した路線を引き継ぐ形で、2007年3月に関西線を開設。2008年には成田線も開設。格安航空会社(LCC)ながら2クラス制で、ビジネスクラスに相当するスタークラスでは、機内食やアルコールなどのドリンク類、アメニティキットやブランケットなどの機内サービスが無料となっている。日本路線は全便に日本人客室乗務員もしくは日本語を話す客室乗務員が乗務している。 ジェットスター航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
ニュージーランド航空 NZ/ANZ 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ニュージーランド航空は、アジア・欧米を中心として運航するニュージーランドのフラッグ・キャリアである。タスマン・エンパイア・エアウェイズ・リミテッド(TEAL)が国営会社としてオセアニアを中心に運航を開始し、1989年に民営化された。1999年に国際航空連合・スターアライアンスへ加盟し、現在に至る。機体尾翼にあるマークは、ニュージーランド・マオリ族の伝統的な模様「コルー」と呼ばれる、シダの芽の渦巻きをモチーフとしたデザインが描かれている。日本線に就航しているB787-9は、全座席にパーソナルテレビが完備されており、長時間のフライトでも機内空間を楽しむことができる。AirlineRatings.comの「エアライン・オブ・ザ・イヤー」に2015年~2017年と3年連続で1位に選ばれており、安全や定時性なども含め、総合的に高い評価を得ている。
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エアタヒチヌイ TN/THT 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト 「偉大なタヒチの航空会社」という意味であるエアタヒチヌイは、1998年11月に運航を開始。すべてタヒチ資本であり、フランス領ポリネシア政府が6割あまりを出資している。仏領ポリネシアの楽園タヒチと東京を結び、機材は長距離飛行において安全性に定評のある、エアバス社製A340-300型機を使用。 ポエラヴァ ビジネス(ビジネスクラス)、モアナ エコノミークラス(エコノミークラス)の2クラス制をとっている。タヒチアンホスピタリティあふれるサービスには定評があり、Skytrax(スカイトラックス)社のワールド・エアライン・アワード(WorldAirlineAward)において、2003年より2008年まで6年連続して「太平洋区ベストエアライン賞」を受賞している。 エアタヒチヌイの海外航空券の検索・予約はこちら!
エア・カレドニア・インターナショナル SB/ACI 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト エアカラン(Aircalin)はフランス領ニューカレドニアの国際線用航空会社であり、ハブ空港をヌーメアにあるトントゥータ国際空港としている。主要株主はニューカレドニア政府で、1983年8月に設立された。ミクロネシア、オセアニアへの運航がほとんどだが、日本へも成田、関西ともに約8時間半の直行便を運航している。機体やロゴにハイビスカスがあしらわれており、機内にあふれるトロピカルな雰囲気も魅力の一つとなっている。 エア・カレドニア・インターナショナルの海外航空券の検索・予約はこちら!
ニューギニア航空 PX/ANG 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト ニューギニア航空(Air Niugini)は、日本路線の開設は意外と古く、1977年に初就航した。ボーイング707が就航した鹿児島-ポートモレスビー線が、ニューギニア航空の初の日本路線である。この路線はさらに1979年には福岡まで延長され、1980年には福岡~ポートモレスビーが直行化されたが需要が見込めないことから1981年に運休となった。1997年の関空~ポートモレスビー線開設はニューギニア航空にとって日本路線の再開ということになる。通年運航でスタートした関空~ポートモレスビー路線はその後需要が多いゴールデンウィーク、夏休みなど中心とした季節運航となるが、2002年春、成田空港B滑走路暫定供用に伴い日本側のデスティネーションが関西から成田にシフトし、再び通年運航となった。現在は、ボーイング767-300ERが就航している。 ニューギニア航空の海外航空券の検索・予約はこちら!
フィジー・エアウェイズ FJ/FJI 日本発着国際線・国内線の航空座席予約サイト フィジーエアウェイズは、日本人に人気の高い南太平洋リゾート、フィジーのナショナルフラッグキャリア。成田から週3便ではありますが、B747をメインに3種類の機材で運航しており、家族連れやハネムーナーなどに安定した人気を集めています。また、客室乗務員ではありませんが、機内通訳として日本人が1名乗務しています。 フィジー・エアウェイズの海外航空券の検索・予約はこちら!
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